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負性抵抗

2016.01.11 11:12

シリンダー内の、ピストンを高速で、ぬく方向へ移動した場合、内部の空気に、逆転層ができる。これは、一種の、負性抵抗で、ここでは、空気は一部、液状になりうる。これはコンプソンともいえる。

結果的に、「潜熱」が発生して、エネルギーが得られる。