今を味わい生きる
夏日に間違いない 7月三連休。
神戸に 向かうバスの中です。流石に満席。
ただいま、たくさんの 夢や希望を乗せて、一路を快走中。
本来この連休は、神戸に住む元上司のもとに、その頃の同僚と 顔を見せに行く予定でした。
あの頃からもう三十余年。闘病されていると聞き、ずっとアドレス帳に書き記してある オシャレな地名を 訪ねる一日旅。
様相が一変したのは、ほんの一週間前。
上司がもう故人となられていることを 知らされ、それでも予定をそのままに 今向かっているのは、お墓参りの旅。
命を全うされた上司に、お別れするとともに。だからこそ、向き合える 自らの「生」のまっとうの意識に、意味があるのかもしれません。
2018年7月14日
マヤ暦 KIN157 赤い地球/赤い地球/音1
*言葉に力あり
*引きずらない
*自分のリズムで「今」を生きる
今日からは、「赤い地球の13日間」が始まります。同時に・・・これまでの「変化変容」の時代から、今スピンの初めに「種蒔き」をした事柄の「刈り取り」「収穫」をする52日間が始まります。
これまでを、踏まえ、その上で、まず「赤い地球」…自分のリズムを取り戻し、 そこにある喜び、おかしみ、楽しさといった今ある周囲との係りや、連携を意識してそこにある揺るぎないものを確認し育てる13日間です。
今日は起こることを全て受け入れたい「音1」の日。そして、「赤い地球」のエネルギーを充分に意識して過ごすことで、覚醒させる 内なるもの。それは、自らを中心に据えた足元の意識。その意識が揺らぎ 心配や淋しさが押し寄せた時、人は過去を見やりその足元にすがったり、未来を心配し一歩も動けなくなりがち。自分の中にある 引きずる想いを、「今」に集中し その足元に力を蓄えたいKIN157です。
「今」の積み重ねが、未来。足跡を一歩一歩つけて行く。それ以下でも以上でもなく。
味わうように、今日を過ごし…生きていく。は、想いで創られます。責任よりも、本来に基づいた「自らの種」を育て形にしているそれは、「枯らしたくない想い」
2018年7月14日
マヤ暦 KIN157 赤い地球/赤い地球/音1
*言葉に力あり
*引きずらない
*自分のリズムで「今」を生きる
今日からは、「赤い地球の13日間」が始まります。同時に・・・これまでの「変化変容」の時代から、今スピンの肇に「種蒔き」をした事柄の「刈り取り」「収穫」をする52日間が始まります。これまでを、踏まえ、その上で、今日は起こることを全て受け入れたい「音1」の日。そして・・・「赤い地球」のエネルギーを意識して過ごすことで、内なるモノを覚醒させる期間。