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「日本文学としての翻訳文学」(マイケル・エメリック先生と柴田元幸先生の対談会)

2018.07.04 03:42

早稲田大学小野記念講堂にて開催された、「日本文学としての翻訳文学」というイベントに参加しました。


マイケル・エメリック先生はすでに学内でその研究についてを伺ったことがあり、柴田元幸先生は村上春樹さんとの対談を新書で読んだり、韻文の本を韻文で訳してらっしゃったのを読んだことがあったりして、お二人の対談が自分の大学で行われるとのこと、本当に楽しみにしていました。


研究として自分が踏み込んでゆけるかは難しいと感じているけれど、興味と重なるお話を聞くことができとてもよかったです。


(2018.7.4)