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瞑想(Dhyana)〜足るを知る者は富む〜

地球プロジェクト “わ”の“ば” Wa no Ba

2018.07.16 08:39


            地球プロジェクト                                

                 “わ”の“ば”


                                                

                Wa no Ba
































                                             

ひとりひとりの


                                 

 “今”ここに在る生き方を




      地球プロジェクト “わ”のばと、“女性”



例えば




仕事場に、


朗らかに笑う女性をみて


癒された経験が、女性の方も、男性の方もありませんでしょうか?


忙しい中、


業務に追われていて、その中で


“にこっ”


と花が咲くように微笑まれた瞬間に


心が


“ほくっ”


と溶けるような経験をしたことはないでしょうか?


  例えば


家で、


どうしようもないようないたずらをして、


くすくす笑う女性をみて、疲れて頬に力が入っていた自分が、


“ゆるっ”


と緩んでいくのをかんじたことはないでしょうか?


  例えば


休日、映画を見て、“そこ??”と理解しがたいところでボロボロと泣き始め、理由を聞くと“だって…”と大粒の涙をボロボロとこぼしながらひとしきり泣いたかと思ったら、映画館を出た瞬間には、さんさんと注ぐ眩しい太陽のように“にこにこっ”と笑、次の瞬間には“お腹すいた…“と”ちーん…“という音が似合うような、まるで子猫のようのな表情で目を潤ませご飯を要求し、美味しいご飯にありついたらまたまるでこんどは沢山のピンクや黄色や赤の色とりどりのマーガレットが一面に咲いたような満面の笑みで、


時にあなたを困惑させ、


時にあなたの心に


“幸せ”


というあたたかい気持ちを心に抱かせる。


そんな体験をしたことはないでしょうか?


わたしたち女性は、一瞬一瞬を五感をフル稼働して生きています。



お花を見た瞬間、


頬が緩み、


その柔らかなお花にうっとりとし、


ふっと鼻の前を香る花の香りにうっとりとしたり、


子供を見た時になぜか母のような気持ちになったり、


動物を見るとなんともいえないくらい“きゅーん”っとなったり、


“ふわっふわ“のホットケーキに”むきゅー♡“となったり、


男性に触れ、ふと自分の”女性“が出て生きていることを感じ戸惑ったり

ときめいたり。


わたしたち、女性であれ、男性であれ、“女性“の部分を持っています。


女性がいると“ほくっ”と癒される。なんか、けっこう、いやかなり、いい。


“わ“の“ば”は、この“女性性”を自然に発揮し、


男性にとっても緩やかに幸せの日々を、


女性にとっても“自分らしく”緩やかに“今”ここを生きる


その“ば”として存在します。


“今”という時間を、誰もが“幸せ”である。


そんな時間って、そんな日って、そんな毎日って、すごくいいなぁ。


“わ“の“ば“は、


“今ここに在るひとりひとりの幸せ”


を指針に掲げています。











わのばの”あ””り””が””と””う”の行い


“わのば”では“ありがとう”の行いをしていきます。

行いの詳細は下記から↓


“ありがとう”の不思議な力 

この“ありがとう”の行いは、女性と男性の素晴らしい愛の形を作っていくものです


女性はいつも女性らしく美しく

男性はいつも男性らしく逞しく


そんな“わのば”にようこそ


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