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2023年7月⭐︎宇宙真理の特別セミナー

2023.07.17 08:14

7月4日は宇宙真理のメンター・大津和壽先生の特別瞑想会へ参加してきました!


特別瞑想会は普段のセミナーのスペシャルバージョン(プチ伝授付き)で、多くの人で賑わっていました(*´︶`*)

何と震災以来(!)だと声をかけてくれた懐かしい再会もあって、個人的にめちゃくちゃ嬉しかった♪


今回は前半の1時間半お話。

休憩を挟んで後半2時間近くのエナジーワーク(誘導瞑想)で、


お話は前回から続く最先端の宇宙のお話を中心に、新しい時代を生きる上で知る必要がある内容の情報てんこもり。


後半は普段の倍の時間のエナジーワークで、


一言で言うと、今回私は初めて

無重力を体験(笑)


エナジーの最中は良かったんだけど、目を覚ましてからもこの無重力感覚が消えず、これがめちゃくちゃ気持ち悪くて。

三半規管が弱い私は、しばらく船酔い状態に。


一旦落ち着いたんだけど、昨日まではエナジーを思い出すだけでも吐き気がする状況で、なるべく考えないように過ごしていました(爆)


ただ、セミナー後二週間経ってようやく落ち着いてきたのか、色々思い出し始めたので(!)


今回はエナジーの感想をまとめてみようと思います⭐︎



まずはじめは

二列に向かい合うように並べた椅子に座って、目の前の人と手を交差した状態でのエナジーワーク。

(二列向かい合わせ×2で四列椅子が並べられる)


はじまるとすぐに地球を見下ろすような形でみんなで椅子に座ったまま宇宙にいる状態になって、

遺伝子が目覚めている〜というような先生の誘導に、私の遺伝子が白く光り始めたかと思うと、虹色に輝きはじめ、


全身の細胞が虹色に光り輝きだし、 

肉体が人型をした虹色の輝きのように🪄✨🌈


(ちょうどサンキャッチャーに反射した虹色の光が、高密度で肉体にびっしり詰まっているかのように見える感じ)


受けた直後は分からなかったけど、あの不思議な二列×2の椅子の並びは、

遺伝子構造を模した形だったのだな、と後から気が付く。


それをみんなで体験することに意味があって、

ただ、1人が輝けば良いのではなく、

私たちはみんなで生き、みんなで輝く

ひとつの虹色の遺伝子なのだと。



休憩を挟み、今度は無限大♾️の配置で椅子を並べてのエナジー。


ここで私は一気に無重力世界へ。


目は覚めているのに、恐らく今まで経験した

ことがないほど深く眠っているような感覚に。

もうこの時点で、今回はほとんど覚えていられないなと思った(笑)


先生のどんな言葉を聞いても、


何かまぁるいあたたかな、でも明るい、淡いブルーのような、何とも表現し難いまろやかな光の玉の中で無重力状態&方向感覚を失っている感じで、


頭上が「左上」になったり、「右上」なったりして、どっちが上で下か分からない。


身体があっちにこっちに引っ張られて、座っている椅子からギリギリ落ちないところで静止。

(落ちたらどうしようかと思うほどだった。爆)


この時の感覚を今思い返すと、

私はスピリット(魂)と同化していて、

肉体の私はスピリットの中心にいて、くるくる回っているまるで胎児のようだった。


それは多分、お母さんのお腹の中にいるような感じで、

肉体の私はスピリットに育まれている存在なのだと教えてもらったような感じ。


そして「無重力」も今思えば、

上下などの方向感覚も本来宇宙にはないものだというのを示していて、


これまでの社会概念では当たり前だった人と人との上下、

「支配するものとされるもの」

みたいな関係性自体が本来はなく、


誰しも互いにお互いの存在、

例えば年齢とか、生まれた国とか、肉体的な特性や性格とか色々…

そういったそれぞれの個性や違いを互いに理解し、尊重しながら、

横に手を繋いで一つの輪となり繋がっていく関係性こそが、新しい時代の在り方であり、

ユートピアそのもの。


ということなのではないかと、これまた時間が経って気が付いた。


この辺は前半のお話でも出てきた内容なので、きっとそうなのかな。


そもそもこの世界には重力があり

「上と下」という概念があるからこそ、

人間の力関係にも「上と下」という概念が生まれたのかもしれないな〜とふと思ったり。

(いわゆる年功序列や立場的な上下とか)


「支配するものもされるもの」というワードはセミナーで出てきた言葉で、この言葉って強烈だけど、

本質的には重力という名のこの物質世界に基づく概念から生まれた、ごく自然な思想だったのかもしれないなぁ〜なんて思ったり。



あと面白かったのは、

宇宙のサポートの方々、と思わしき存在が、先生を中心に♾️の形に連なるように歩いているように見えてしまって(!笑)


「私たちはひとつ」

という言葉を唱えながら


イメージ的には

中心にいる先生が片手を上げていて(実際にあげていたかはもちろん不明・笑)

その手にハイタッチするような形で先生をすり抜けながら

∞の形を描きながら、ぐるぐる歩いているように見えたこと。


誘導の言葉とは別に、途中そちらが気になって仕方がなかった(笑)

(正直、私のイメージでは怪しい集団でした・爆)


でもこの怪しい集団のイメージ(笑)も、

あとから思い返すと

【私たちの”想い”はひとつ】


と言っているように感じるの。

それを感じた、象徴のイメージだったのかもしれないな〜と思って。


「私たちはひとつ」という言葉は、

これまでもエナジーを受けているとエネルギー的に感じるものはあったけど、


それを地球で形にするなら

「私たちの”想い”はひとつ」なんじゃないだろうか、と・・・


すなわち、

私たちは一人一人、たくさんの幸せを体験したくて生まれてきた。

それは「1人」で体験したいものというよりも、「みんなで」体験したかったこと。


みんなと一緒に幸せになりたくて

みんなと一緒に幸せに生きたくて


それを1人でも多くの人と体験したい、実現したい。


この地球で、それが出来るようになること。

この地球を、そんな世界にしたい。

ユートピアを創造したい。

そのために”私たちは”生まれてきた。


そういう、魂、スピリットの想い。

のようなものを、私はそんなイメージと共に感じたのかもしれません。



そして、何故かこの時のエナジーについて思い出していると「女神の祭典」と浮かぶの。


細かいところは忘れてしまったけど、宇宙から様々な女神のエネルギーが降りてきていたのかな?


ベガの女神のエネルギーが、

「うわぁ、何だか凄い!!」と感じるものだったので、それをそう感じたのかな?


今回もほとんどの参加者が女性だったので(もちろん男性もいらっしゃいましたが)


ある意味、私たちの内なる本質である

「女神の私たち」を呼び覚すための

エナジーワークだったのかもしれません🗽✨


そういう意味では、私にとっては

「女神の祭典」の名に相応しい、

スペシャルなエナジーワークだったのだと思います⭐︎



子供の頃からどこかで宇宙を身近に感じながらも、リアルには掴めない夢物語として感じて寂しかった私にとっては、


前回から続く最先端の宇宙の話は

息を吹き返す感覚になるほど面白くて(笑)


やっぱり私は宇宙が大好きだな〜と思う特別セミナーなのでしたっ⁽⁽ଘ( ˊᵕˋ )ଓ⁾⁾♡



(※写真は前々回のお茶時間。)


「フクロウは宇宙から地球に来た時、足が長かったんだけど、三次元物質に落ちた時に足が短くなったんだよ」 


というのをこのラテアートを見た先生が教えてくれて、

元々足が長かったフクロウさんが足が短くなった瞬間を想像するだけでツボってしまった私🦉


フクロウさんは足が短い今の姿の方が、絶対可愛い😍❤️笑


ちなみに少しググってみたところ、

フクロウは知恵の象徴、幸運を呼ぶ吉鳥らしく、セミナー後にぴったりなのでした♪


(ちなみに特別セミナー後のお茶でも、まさかの同じふくろうのラテアート(絵柄はランダム)が出てきたのでした!🦉笑)