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vol.55 / 改めまして、坂田朗です。

2018.07.26 15:50


こんばんは、坂田です。


GW明けから継続力を身につける為と自分の想いアウトプットしていこうと始めたブログですが、ちょくちょくサボりながらも2ヶ月半くらい続いております。


このブログで"坂田朗"を発信し続けたおかげでいろんな人との繋がりや出会いがあり、ブログってむちゃ良いやん、発信てむちゃ良いやん、やからこそもっともっとやらなあかんやんっていう日々をおくっております。


今日は改めてぼく"坂田朗"がどんな人間なのか、いま何をしてるのか考えてるのか、これから何をしようとしてるのかを書いてみようと思います。


①坂田朗の今までを簡潔に

②坂田朗がこれから何をしていくのか


です。


1993年12月14日(火)に福岡で生まれました。

幼き頃から父の仕事の都合で各地を転々としてました。いわゆる転勤族ってやつです。


幼稚園は香川と広島で、小学校は広島と埼玉と大阪で、小学5年の時に大阪に落ち着きました。ちなみに大阪の箕面なんですけど、むちゃええとこですよ、オススメです。


日本各地を転々として、たしか2歳くらいまでしか福岡にはいませんでしたが、両親が博多民なおかげで家の中ではもっぱら博多弁、外に出れば関西弁みたいな感じで生きてます。


習い事は空手とか水泳とかソフトボールとかいろいろしてまして、ゲームより全然アウトドア派な少年でした。


中高はテニス漬けの毎日でほんまに四六時中テニスのことばっか考えてました。


シンプルに学力が低くて関大落ちたってのと、なんか普通っぽくなくて良さそうやなって思って京都外大に進学して、今の僕の人間的な部分の軸やら今ある繋がりの軸をつくってくれたアルバイトに出会いました。


初めは家の近くの台湾ラーメンのお店でバイトしとったんですけど、当時の僕には同じことの繰り返し作業にしか感じれず辞めて、友達の紹介でコンサートスタッフのバイトを始めました。


このバイト本気でマジでガチでオススメなんですけど、


まずお金を貰いながらコンサートが観れる

多い時には500人以上のスタッフが集まる現場もあるので、なんせ出会いの宝庫

ランクが分かれてて、上がるにつれてなんか成長してる感が嬉しい

アルバイトチーフになると学生じゃなかなか味わえないような責任重大な立場や人のマネジメントを学べる要素もあり

派遣のような形式なので好きな時に働ける


まぁ他にも良いとこ山ほどあるんですけど、僕はここで恩師に出会って自分の可能性を広げて、少しは開花させることができたかなって思ってます。


大学生活を一言で表すと、このバイトしか思い浮かばんくらい没頭してました。


このブログに出てくる荒木ともこのバイトで出会ったし、将来一緒に何かしら巻き込んで仕事をしていきたいって思えるメンバーともここで出会えました。


このバイトに興味ある人は僕に連絡くれたら紹介するんで連絡ください笑


ってことまで昨日の晩に書いて寝落ちして、起きて働いて帰ってきて今に至ります。


すみません、


今書きたいものを書きたいので、今回はここで投稿しちゃいます。


おやすみなさい。