見栄え・プレゼンテーションpart1…でも速く 2023.08.15 02:00 見栄えの良い図は見る側の印象も上がります。「ゆっくり凝って見栄えをよくする」そんな時間はなかなか、、、ですね。まずは、どんな図が見栄えが良いのか??を知る必要があります。●線の使い分けがある‥‥補助線、細線、太線。一般的に言われる3種です。ここに「目地の線」を加えると尚良しです。(これは細線と補助線の中間のような線。厳密には表せないのでニュアンスで。。)●線に強さがある‥‥細線=ぼやっとした線ではありません。細くても「シャープな尖った線」が理想です。シャープペンシルをっほんの少し回して(押し出す)書くと書けます。文で表すのは難しいので、、、、TwitterやYouTubeに動画を、随時アップしていきますので、参考にして下さい。●壁の厚み‥‥・1.5㎜強~2.0㎜弱です。幅を目測で書けることがマストです。線だけの練習をすると、良いです。人間なので、勉強したくない!などローテンションの心境の時があります。そんな日は、線の練習(落書きのつもりで)をすると、新心境が待っています。↓↓ 線トレーニングの例