日焼けをすると 疲れる理由
2018.09.02 14:00
太陽の光を長時間浴びていると
日焼けしてしまいますよね😅
日焼けの度合いにもよりますが
真っ赤になったり
黒くなったり
皮がむけたりして
肌がかなり変わります⚠️
日焼けして
家に帰ったら
疲れた〜〜( ´Д`)y━・~~
と 感じることありませんか?
「単純に遊び疲れた」
「動きすぎた」
というものもありますが😅
実は 他にも理由があるのです👀
それは…
⒈ 肌の修復のため
⒉ 水分が不足している
この2つが疲れの大きな理由と
考えられています☝️
日焼けをするという事は
紫外線をたくさん浴びています😅
わたし達の身体には
紫外線を浴びると
「活性酸素」
と呼ばれる物質が発生します☝️
活性酸素と聞くと
「お肌の老化に大敵だ!」
と思い浮かぶ方も多いと思います☝️
しかし 活性酸素は
強い酸化作用があって
有害物質(今回は紫外線)から
身を守るために作られるので
「細胞を外からの刺激などから
守るために必要な物質」
とても大切な仕事をしています!
それでも
紫外線を大量に浴びすぎると
活性酸素が増えすぎてしまいます
活性酸素の殺菌能力はとても強いため
増えすぎると逆に悪影響になって
しまう場合もあります⚠️⚠️⚠️
その悪影響が
肌トラブルとして
「シミやシワ」「皮膚がん」😭
もしくは
目の活性酸素が増えると
「白内障」😭
こういった被害をもたらす
可能性もある活性酸素を
除去しないといけないので
今度はそのために
「抗酸化物質」
が必要となります☝️
この時に
わたし達の身体は
たくさん体力や栄養素を必要とするので
身体が疲れたと反応してしまう
そう言われています(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)