Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

NISHIZUKA LABO

【連載】讀解「難経本義諺解」を更新いたしました。

2018.09.03 00:14

二難(本義②)

本義

関は掌後高骨の分、寸後尺前両境の間、陰陽の界限なり。関従り尺沢に至りて之を尺と謂ふ。尺の内は陰の治る所なり。関従り魚際に至ては、是寸口。寸口の内は陽の治る所なり。


続きは、「週刊にしずかラボ」にて。。。

購読方法はこちらへ。