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心虹彩 -cocosai- 発酵調味料クリエイター やまもとめぐみ

★さつまいもの収穫

2023.10.01 07:38


知ってました?

さつまいものツルは食べれるんですよ^ ^




ツルをカットして佃煮にしました。


土の奥深くに潜ってるさつまいももあって、切らないように掘るのも至難の業( ̄Д ̄)ノ


さつまいも🍠は蒸すとおやつにもなるから私は結構蒸してそのまま食べたりしてます。

温野菜のサラダにしたり、さつまいもスープ、お味噌汁など


さつまいもは、カリウムやカルシウム、ビタミンも多く含んでいて、その栄養バランスの良さから準完全食品とも呼ばれています。

 食物繊維が豊富に含まれているので、便秘の予防・改善に役立つほか、ビタミンCも多く含まれていて、主な成分であるでんぷん質がビタミンCを保護するので、調理で減少しにくいというメリットがあります。


【 期待出来る効果 】

【1】血圧を下げる効果への期

【2】カリウム豊富でむくみ解消が期待できる

【3】繊維質・ヤラピンが豊富で老廃物の排出

【4】抗酸化作用βカロテンで、エイジングケアの期待

【5】ビタミン豊富で免疫力を上げる


さつまいもを毎日取り入れる場合、1日70〜140g(約1/3〜1/2本)ほどを目安に取り入れるといいと言われてます。

70〜140gでは、88〜176kcalとなります。 *これはバランスのよい食事をしめす、食事バランスガイドの小皿1〜2皿分の量を参考にしています。