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自律神経専門整体 GREEN

1989年アリゾナ大学リチャード、キニアの研究

2023.10.12 10:10

人は死ぬ間際に後悔していること

①もっと一生懸命教育を受ける39%

②もっと積極的に生きること24%

③もっと自分を管理する方法を知ること17%

④もっと冒険をすること17パーセント

⑤もっと心に寄り添った生活を送ること15%

⑥もっと家族のために時間をとること15%

⑦もっとお金を大事にすること13%

⑧もっとワークライフバランスを取ること9%


やりがいだけでは継続は難しい

欲望→やりがい→ゴール

例えば、今の環境から早く離れたい

学びはじめは、積極的に問題演出や本番の模擬体験に挑戦すること

バツを喜べるようになった時、あなたは合格への道、成功への道を歩んでいることを実感する


勉強③ステップ

ステップ①

仮説を立てて、正解を予測する


ステップ②

実際の結果と照らし合わせ、間違い、ズレを特定する


ステップ③

間違い、ズレを修正する


※早くたくさんの間違いに気づくことが成功への道


試験勉強は内容を思い出す練習

検索練習→覚えたことを何も見ずに必死に思い出す時に確実な変化を見せる

1日に少しずつ進めて、できるだけ学習量を分散する

十分な睡眠を摂る


2015年ビクトリア大学の研究

強い習慣が定着しやすい人は、時間的一貫性があること

早朝と深夜にアラームで勉強開始時間を守っている

一日は1440分の1%は15分

毎日やるべき最低量を割り振ることでやり遂げる割合が74%アップする

期限を定めるとゾーンに入りやすくなる

具体的な目標を念頭に置いて、その課題を達成するために何をすべきかを明確にすること

勉強はまとまった時間がない時ほど、進む可能性がある


人は中断される可能性を予測することで、一種の締め切り効果が起き、集中力が増したと考えられている


短時間で頻繁な学習セッションを作る

どんな正しい勉強法も最初は辛く感じる

あきらめずにくり返すことで、脳に新しい回路ができて、慣れてくる


問題は最初に解く

派手に間違える

思い出しテスト→覚えたい内容を一読したら、何も見ずに覚えたことを紙に書き出すそのあと、内容を照らし合わせる


知識の再構築

本を読む→10分間→何も見ずに覚えていることを書き出す→五分間本を再読


画像と言葉では、画像の方が5.7倍も脳の検索機能に働きかけ、何もしなくても長く記憶に残りやすい


自分で覚えたい事項をイラスト化してみる

自分で覚えたい場合、自分で音読する

音読3つの要素→運動、聴覚、自己参照

背景にある物語を知ると、記憶量が増える

ストップウォッチで時間を計測する

寝る前と起床直後に記憶の学習と反復をする

短い時間で科目を変えて、一日数科目勉強する


人は3つの要素があれば、まとまった鮮明な情景を描くことができる


本番までに、課題の分析力を上げておく