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MANALOHA

"当たり前"のワナ

2018.09.14 13:25

今日は知り合いのプランナーさんに保険の話を聞いてきました!

国家公務員という超安定生活を手放しフリーランスとして独立…

そうすると、これまで考えたこともなかった"働けなくなった時のための保険"というのが気になり始め、お話を伺うことに!

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そんな中、私の保険とは別に目に留まったのが、

"もしも、奥さまに万一のことが起こったら…"というキャッチコピーの保険

私の"働けなくなった時のための保険"と近いものですが、これってみんなあまり意識して考えてないような気がします。

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独立して以来、ギフト式乳幼児教育アドバイザー講座を開催していることから、お母さんとお話しすることが多くなりました。

お母さんという存在の大切さや重要性は計り知れないもの。

そんなお母さんに対して、"お母さんはずっと元気でいるものだ"とどこかで思い込んでいる気がします。

それはもしかしたら、存在が大きすぎて考えられないことなのかもしれないし、考えることを無意識のうちに避けているのかもしれない。

もしくは、存在が"当たり前"になってしまっているのかも…

でも、パンフレットを読んで改めて向き合うと、その違いは想像以上!

お母さんが働いているからとか、専業主婦だからとかは関係ない。

"当たり前"の"ワナ"がそこにあるように思います。

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お母さんが元気でいるということ

お父さんが元気でいるということ

仕事があるということ

働くことができるということ

健康な身体があるということ

それらを全部"当たり前"と思ってしまうけど、本当は"当たり前"でも何でもなくて、とても有り難く、かけがえのないことなんだと改めて気付かされました。

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それまで保険に対して嫌悪感や拒否感を抱いていたけど、実はとても慈愛に満ちた奥深いものなのかもしれない。

お話をしてくれたプランナーさんは"保険でみんなを幸せに"をモットーに、損をしない保険、年齢や性別だけでなく、その人の考え方やライフスタイル、人生観にあった保険を考えてくれる、とても熱い方です。

自分の身体を大切にしよう、そして、"当たり前"の有り難さに気付き、感謝をしようと思わせてくれました。

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出会いに感謝

ご縁に感謝

shanti shanti shanti🌺