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千葉市中央区/Mamiフルート教室

24日は審査員のお仕事でした

2023.10.26 00:55
10月24日は、埼玉県の吹奏楽コンクール会場でよく利用されている、

さいたま市文化センターにて

第33回 日本クラシック音楽コンクール本選大会の審査員を務めて参りました。

参加者の皆様、主宰者様、長丁場のコンクールお疲れ様でした。

そして参加者様へは更なるブラッシュアップを期待しております!!


「好きなことは続けたもん勝ち」

私はいつもそう思って練習にレッスンを重ねています。


以下、過激な意見と捉えてしまう内容を含んでおりますので、私の考えが以前から合わないと感じる方はここで閉じることをすすめます。

ここで、埼玉県の吹奏楽強豪校がいつも競り合ってると想像するとニヤニヤしてしまい、思わず外観を撮ってしまいました。笑


この度のクラコンは小ホール開催でした。

響かせるためにはポイントが要るホールでしたが皆様よく健闘されていました。

千葉県以外の会場は新鮮で、遠いけど沢山勉強になりました。

全国大会に毎年生徒を送り出している身としても勿論ですが、先日の全日本学生音楽コンクールの東京本選も聴いているお陰か耳が迷う事なく配点しておりました。

コンクールと称している以上、合否は必ず付きます。

真ん中はありません。

このコンクールに賭けていて配点が厳しくて納得がいかないと感じた方、是非クラコンの全国大会や学生コンの本選を聴きに行ってみてください。


学生コンの本選はクラコンの本選と同時期なので、両方に出場されている方が多数います。

クラコンの全国大会は本選から約1ヶ月半後です。全国で上位入賞する同じ部門の演奏を聴いて、その入賞した人たちが本選のときどういう演奏したか想像すると良いと思います。


しかしコンクールが全てではないので『今回のコンクール結果に全てを賭けていて納得いかない人は』というお話しです。


勿論、違う本選会場を選べば通ったかも...などと考えることもあるかと思います。

本当にその通りなこともあります。会場によって審査員が違いますからね。

でもその代わり、主宰者側は2つ以上の会場で受験してどちらかが受かってれば全国へ行けます!という出場者にかなり寄り添った設定になっています。

なので主宰者側に文句は絶対言えませんね!


人の考えはそれぞれでいいと思ってますが、

私がいつも自身の生徒に問うのは、

全国大会で認められたくないか?

ようは、上位入賞したくないか?

ということだけです。


全国行けたらラッキーなんて一度も考えたことありません。

そんな考えの生徒は我が門下からは絶対出しません。

参加費や伴奏謝礼、レッスン代が4ヶ月間でどんなに安くても15万近くかかるのです。

衣装に拘り始めたらプラス3〜10万です。


どこからそのお金が出てくるかよく考えな!

って話。

あー、書くと止まらない。笑

もうやめとく。笑


こういう考えを持つ人間がいて、それが竹下っていうアラフォーの女だったと分かっていただければ良いです。


本当はマル秘にしたいネタを動画にしました^_^

よろしければチャンネル登録と高評価お願い致します!!


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