まるまって眠るハムスター
2018.09.19 05:37
おそらく飼い主さんに大切にされているであろう、
そして、その場の人々たちにも、大切に愛でられていた あの子。
くたびれたのか、安心したのか、
いつのまに、片隅に、丸くなって、夢の世界へ。
それに気が付いた、周りの人たちは、
誰彼が何か言いだすでもなく、
眠ってしまった彼を、
そおっと、静かに、そのままに・・・。
なんとも、ほのぼのとした、安心した空間でした。
そして、まるまって眠るハムスターがあんなに愛らしいなんて、
あの時、初めて知りました。