通勤時の不思議
どうもどうも、お元気様です!!寒いようで服を着込むと暑いような、言い換えればとても過ごしやすい気候が続いてますね。寒い時間帯では、身体を冷やさないように体調管理にも、今一度気を付けたいと思います。さて、体調管理についてですが、皆さまは普段から行っている健康に関する習慣はございますでしょうか。私は、社会人になってから電車通勤をしたことが無く、今まで自転車で通勤しております。もちろん、健康の為、体系維持の為もありますが、朝は少しでも自分の体温を上げないと、中々目が覚めないという理由が大きいです。なので、大雨の時等、どうしても車や電車を使わないといけないとき、極端に仕事の能率が悪くなっています(;´∀`)私は自転車通勤者なので、この通勤方法をかなり推しているのですが、物理的に自転車での通勤が不可能な方が多いのではないでしょうか。そして、考えようによっては、電車通勤の方が目が覚めやすいということも言えるかもしれません。そんな中で、電車通勤の方はだいだい毎日同じ時間の電車、同じ車両に乗ることになると思います。一緒に乗り合わせる方も、どこかで見た顔だという認識が少なからずあるのではないでしょうか。なので、少しでも時間を変えて乗る電車が変われば、状況は同じでもなんとなく雰囲気が変わると思われます。実は自転車通勤でも同じようなことが起こるのだなと、今日改めて感じました。たまたま、いつもより5分だけ早く家を出ることになり、いつものルートで会社に向かっていたのですが、すれ違う人が違ったり、いつもはほとんど誰も通らない道に学生がいたりして、なんとなく窮屈さを感じました。誰もいない道ではいつも、大きな声を出して歌ったり、発声練習をしたりしていたのですが、今日はそれが出来ず、ストレスを感じつつ出勤をしました。たった5分の違いで、いつもできることができなかったり、小学生の通学時間に当たってしまったりと、何か不思議な力を感じた今日この頃でした。