Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

大村しげの愛した京都 日記

栗のお赤飯、絵本カフェMébaé

2018.09.28 14:47

今日は30度の快晴。

市内で取材に回っています。

最近の目についたものをあれこれと書いてみます。


堀川通りはいつも車で通るばかりで、落ち着いて、眺めることなんてなかったかな。

一条戻り橋があるのも、堀川です。

大村さんも書いてるけれど、昔の川はすっかり、風情がなくなって車が主役。




こちら京都の秋の名物、鳴海餅本店さんの栗赤飯。

親に頼まれて買って帰りました。

2人前で1000円足らず。大きな栗がゴロゴロ入っています。



新大宮商店街の絵本カフェMébaé (めばえ)さん。場所は北大路大宮を上がってすぐ。

前から気になっていて、今回、立ち寄る機会がありました。



中は手前が土間、奥が靴を脱いで上がるスタイルです。奥は壁いっぱいに絵本が置いてありました。

雑貨も置いてあって、とてもオシャレな雰囲気です。気に入りました!

本屋さんが運営していると聞いて、なるほど納得。


ホカホカのサンドイッチがものすごいボリュームで美味しい!

上に乗っているのは、絵本「はらぺこあおむし」の表紙の青虫を模したもの。

大徳寺の近所なので拝観の際には、ぜひ立ち寄って欲しい。