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のんきーのはらぺこ日記 3杯目 ~鳥取県で食べます~

さらば!「森永チョコフレーク」!

2018.11.23 15:00

皆様、こんにちは!

のんきーです。


皆様ご存知の通り、先日「森永製菓」さんが「森永チョコフレーク」の生産を終了するとのニュースが、日本列島を駆け巡りました((((;゜Д゜)))

のんきーを育んだ昭和のお菓子が、また1つ消えるのか( ̄。 ̄ )


とは言いつつ、「チョコフレーク」なんてしばらく食べてないな(;゜∀゜)


とりあえずコンビニに行き、「チョコフレーク」買って来ました(*`・ω・)


「ローソンセレクト 森永チョコフレーク」(108円)

です。

実は、倉吉市内のスーパーも回ってみたのですが、スーパーにはオリジナル版の「森永チョコフレーク」は置いてなかったのです。


ま、パッケージや量は違っても、チョコフレークのモノ自体は同じだと思います*ので、これでOKですな。


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*後日、のんきーのおやつ補給ポイントである「ディスカウントドラッグストア コスモス 上井店」さんにて、オリジナル版を発見\(^^)/

そうそうこの赤いパッケージ(*´ー`*)


パッケージを見る限りでは、生産終了になる気配は微塵も感じられません(((^_^;)

食べてみましたが、チョコフレーク自体は「ローソンセレクト版」と全く同じでしたよ。


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こちらは、スーパーを回った時に購入した

「日清シスコ」さんの「チョコフレーク」(88円+税)

です。

(以下「日清チョコフレーク」と呼びます)


なんか、アメリカンなパッケージですね(* ̄∇ ̄*



「日清チョコフレーク」は食べたことないなあ。


でも、「皆様に愛されて50年」って、大昔からあるのね(*´ω`*)


こちらは、

「日清チョコフレーク 濃厚仕立て」(88円+税)

です。


ノーマルタイプに比べて、かけられているチョコの量が多いみたいです。


せっかくだから、食べ比べてみましょう。



下の写真は、左上から時計回りに、

「日清チョコフレーク」

「日清チョコフレーク 濃厚仕立て」

「森永チョコフレーク」

です。

「日清チョコフレーク」及び「日清チョコフレーク 濃厚仕立て」は、茶色が濃いですね。


まずは、「森永チョコフレーク」。

コーンフレークが薄めで柔らかくほろほろしています。


ミルキーなチョコ味が懐かしいです(ノ´∀`*) コドモアジ

ややかさばるし、食べるためには手がキレイじゃないといけないし、食べると手がべたべたするので、遠足のおやつには向いていなかったのを思い出しました(*´ω`*)


こちらは、「日清チョコフレーク」です。

コーンフレークに厚みがあり、しっかりしています。

チョコ味はミルク感が少な目で、どっしりした感じです。

のんきーはこっちの方が好きかも(* ̄ー ̄)


こちらは、「日清チョコフレーク 濃厚仕立て」。

チョコ感がさらにしっかりしていて、

うまいっす(* ̄∇ ̄*)



うーん(・・;)

「森永チョコフレーク」が無くなること自体はとてもさみしいけれど、大人になったのんきーは、どうも「日清チョコフレーク」の方が好きみたいです(^。^;)


ありがとうm(_ _)m

そして、

さらば!「森永チョコフレーク」!


どうやら、君がいなくなっても、のんきーは大丈夫みたいです((((;゜Д゜))) ナンチュウ ケツロン


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