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東京 銀座の傷まないヘアカラーとヘッドスパの得意な美容室CALON(カロン)の森順二のブログ【銀座ヘアスタイル&ブラウンカラーマツエク】

艶やかに明るく染まる白髪染め(ヘアカラー)は銀座美容室カロンへ

2016.02.12 15:23

おはようございますm(._.)m

銀座美容室カロンの森です(^-^)/





髪を明るく染めたいけど白髪も染めたいと思う方は沢山いらっしゃるかと思いますが、




「明るくすると白髪が染まってない」

「白髪染めをしてしまうと暗い色にしか出来ないのでは?」

「染めてはみたものの白髪がギラギラして見えてしまう」

「黒く濁ってしまい柔らかいイメージが出来ない」

など





白髪を染める事が目的なのに白髪が染まってない事や白髪をしっかり染めたいと言うことで髪の毛が黒く濁ってしまい顔色が悪く見えたり、くすんでしまっている事がよくあります。





ヘアカラーをするのであれば顔色が良く見えたり、ワントーン明るい素肌を作ったり、季節に合わせてトレンドヘアカラーを取り入れたカラーリングはをお伝えしていきたい!!と思っております。





ヘアカラー剤にはファッションカラーと白髪染めと分類してあり、

よくファッションカラーと白髪染めの違いを聞かれますが、





何が違うかと言うと

「基本的には同じです!!」






染める事に対しての作用は同じなのですが白髪染めはファッションカラーより染料が多く含まれております。





また、黒い染料も多く含まれているため染まり上がりが黒く濁ってしまうのです。





もちろん白髪を染めるためには濃い染料は必要ですが、配合されている量に問題があります。






チラホラと出始めたファーストグレイの白髪染めの方と3週間に一度は染めたいとゆうしっかり白髪が生えている方は白髪の生えている割合が5%〜30%と人それぞれです。





その異なる状態のヘアカラーをする場合、全体の明るさを決め同じ白髪染めを使用しヘアカラーをしていくと30%の白髪は染まりますが、ファーストグレイの方には染料が濃く出てしまいます。






そうする事で明るく染まらなかったり、黒く濁ってしまう現象が起こるのです。






染料を薄い物を使えば良いのですが、染料が薄いとギラギラ白髪の原因にもなってしまいます。






染料さえコントロール出来れば染めることは簡単です。







白髪の量に合わせて最低限の染料で染める事が出来れば黒みの残こらない自然な透明感のある白髪染めが出来るのです。






そんな透明感のある白髪染めができるのはカロンだけ。




東京・銀座NO.1ヘアカラーサロン

Beuaty & Care 

CALON

(ビューティアンドケア カロン)

tel: 03-6278-8584


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最後まで読んでいただきありがとうございます。

今後もよろしくお願いしますm(._.)m