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逆のものさし講新聞 「後世への手紙」

10月3日 水曜日 「せんしちぶ」

2018.10.02 21:00

10月3日  おはようございます。佐古田です。

今日は、全国的に水曜日ですね(笑)


私は週末の天気が晴れてくれるように祈祷する思いでいます。なんてったって岐阜の肚読なのですよ。

いい男が集合するサイコーの会です(笑)

名古屋逆ものと共に願うのですが、学ぶ女子よ来たれ。今なら逆ハーレム状態です。


清水店長のブログを拝見していましたら、

「センシティブ」なんて小洒落た言葉が出てきました。



センシティブ〖sensitive〗

(形動)

①感じやすいさま。鋭敏。「━な感性」

②微妙なさま。取り扱いに注意を要するさま。「━な問題」


※ 清水店長のブログから拝借しました。


ほほう。

ファミレスのメニュー表にある🌶🌶🌶みたいですね。刺激の少ない文章が当たり前なのでしょうか?

辛いから注意して食べましょうって、刺激を受けるのが読書でしょう(笑)

「この本は刺激が強いので読むのを控えましょう」ってなんだか面白いですね。



この、「せんしちぶ」な時代に

筆者は、精力的、力強く生きておられる方々の生き方、考え方、仕事の取り組みの取材をさせて頂いています。ここに生きるヒントや社会の新しい形が見えると信じています。



先程紹介させていただいた岐阜の肚読でもお話を聞こうと考えておりますが、岐阜県中津川にあるLaboratoryの曽我さんも大変魅力的で、生きてるって感じが伝わりますよ。


少しだけ今まで感じた生きてる職場、仕事人の共通点を書かせていただくと、


①分業化とは逆の生き方。分業化は生産性を飛躍的に高めるが、楽しむ力を著しく奪う


②感情を大事に生きる。規範意識が一番ではない。


③信頼できる人間関係。限定された人間関係を大切にしている。


などなど。




当日が楽しみです。

楽しみすぎて、台風も参加したくなっているようですが(笑)




では、今日も張り切ってまいりましょう。