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kamiken.清明店

【必見】実は何気ないことで髪を痛ませてしまっていた。。

2016.01.31 06:24

こんにちは(^ー゜)


清明店遅番の菅野です♬




実は何気ないことで髪を痛ませてしまっていた。。



よくありがちな話ですが、実は知らず知らずのうちに大事な髪を痛ませてしまってたんですね〜(´・_・`)


  1. 濡れたまま寝る。

・髪は濡れてるとすごく痛みやすくなるので、寝てるときの摩擦でキューティクルがぼろぼろになってしまいます。


2.無理なブラッシング

・絡まりをとこうと無理にブラッシングすると、キューティクルが剥がれたり浮き上がったりします。しまいには切れ毛や枝毛もできてしまいます。

優しく毛先からとかすのがオススメです♬


3.セルフカラー

・ざっくり言ってしまえば頭皮にも髪にもすごく負担が大きいです。

その位強い薬剤です。

そもそも市販されてるカラー剤は自分の髪質に合ってるかもわからないですよね?


4.オーバードライ

髪を必要以上に乾かしてしまうことです。これは髪に必要な水分までもがオーバードライによって奪われます。

9割ぐらいの乾き具合が理想です♬


5.熱いお湯ですすぐ

・冬は寒いからとついやってしまいがちですが、40度以上のお湯だとキューティクルが広がり髪が膨らんでまとまらなくなります。パサパサにもなるし、カラーの持ちも悪くなります。

適温の38度ですすぐのが良いですね!!


6.シャンプーをしっかり泡立てずに洗う

・髪は濡れてると摩擦で痛みやすいのですが、そこにしっかり泡立ってない状態の髪同士をこするととても痛みます。しっかり泡立ててから洗うと髪と髪の摩擦を防ぐことができます。


7.タオルドライ

・濡れている髪はとても痛みやすいです。なので、タオルでゴシゴシ拭くのはNG。タオルで挟んだりトントンとかるく抑えてから洗い流さないトリートメントをつけて乾かすのを、オススメします♬



髪はとても繊細です(´-`).。oO(

扱い方ひとつで変わってきます。

美髪を手に入れるためにはまずはお手入れからですd(^_^o)

その次に美容室でのメンテナンス!

どんなにお金かけて美容室で綺麗にしても、ご自宅でのお手入れ次第で良くも悪くも変わってきます(。-_-。)


今日からできることなので、当てはまる方はぜひチャレンジしてみてください(((o(*゚▽゚*)o)))