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日刊翔太

1から始まるストーリー

2016.02.01 02:42

■日刊翔太 2016 0201■


今日は「1」がつく大事な日!!


毎日が記念日だけれども、どうしても「ありがとう」を表現したくって、明治神宮に参拝させていただいてます♪


目に見えるものは信じやすいものだけれども、目に見えないとか、ボク自身が気づいていないものの働きがあって、今があると気づいているからこそ、それを感謝として表現したくなるよね^^


それは、「ご利益があるから」と神様にだけ頼る姿勢ではなく、「ありがとう」を言わなくちゃという脅迫関連でもなく、

純粋な気持ちで「ありがとう」を心から表現するために、足を運ぶ。


なにをどう信じるのかは、人それぞれだし、全部違っていてOK♪♪


無理矢理に、同じにしようとするからゴチャゴチャする。


一定の距離感があるからこそ、摩擦がおきない。

無理矢理に、一緒にするから、摩擦がおきる。


仕事でも、恋愛でも、「一緒にいたいのに、どうしてわかってくれないの?」ってなることがあるけれど、くっつけばくっつくほど、摩擦がおきて、熱が加わり、バチバチっと火花が出る。


それは、打ち上げたい花火ならいいけど、出したくもない火なら、消火が必要。

だから、距離をとって、消火作業にとりかかる。


それが、別れとか、卒業とか。


でも、別れとは「よくないから離れる」のではなく、学校で例えると、「進級したからクラス替え」のニュアンスに似ている。


飛躍するためのクラス替え。席替え。と考えよう!!




 ☆P.S.(最後のひとこと)☆

飛躍といえば、こんなエピソードを紹介しよう。

きっと、スターウォーズにも引けを取らないepisodeなんで、拝読しちゃってくださいね♪

1/30 に、尊敬するベストセラー作家さんのセミナーに参加した際、ご縁があって隣の席にいたヤングマン(千葉県在住の今年24歳メンズ)が、「今年、ヤクドシ」なんですよーって、しょんぼり顏を披露して自己紹介したわけですが、、、

ボクからすると、「え??なんで勝手にブルーな気持ちになってんの? 多くの人は、ヤクドシを厄年ととらえているからそうなるわけで、飛躍の年として、躍年でええんちゃう??♪^^b」と。

そうしたら、めちゃめちゃ笑顔になりましたよねwww 「なるほどー」って。

いやぁー、それにしても、人を笑顔にするって気持ちーーーもんだな♪ほんまに^^b