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逆のものさし講新聞 「後世への手紙」

10月8日「肚読 岐阜を終えて」

2018.10.08 09:00

ありがとうございます!

肚読 岐阜ご参加下さいました皆様、本当にありがとうございました。総勢大人18名、子供さん4名のご参加、大変嬉しく、身が引き締まる思いでした。改めてご参加いただきました皆様、改めて御礼申し上げます。こうして岐阜の肚読を続けられるのもご参加いただける皆様のお陰様ですね。


会場は素敵な共同開催であるLaboratory(ラボラトリー)の曽我さんとの対談からスタートしました。


私もお会いした初日からそのお人柄、

「誰でもなく自分自身で生きる」

そんな曽我さんの魅力に引き込まれております。

内容はFB動画でもアップしております。よろしければご覧くださいませ。



対談の後は、肚読岐阜の発表でした。

「生くる」悩みについての項を全員で深めてまいりました。それぞれの胸に何か持ち帰る「何か」があれば主催者としてこんなにうれしいことはありません。言葉集めに意味はなく、胸の内深い実感、肚からくる意味の獲得にこの場が役立てば良いなあ…。


山本代表と共に皆さんの思考深度を深めれるように願いながら、進行をさせていただきました。

惣ちゃんと、遠路はるばる遠征してくれたくまちゃん。真剣にノートを取ってくださいました。

男前の石丸くん、風岡さんの背中です。

京都のみなさんもご参加くださいました。

これから

場所を移動して食事を食べに行く風景です。


Laboratoryさんの発表

体験学習型食事とは⁉️ワクワクです。

移動すること15分位…

なんか凄いです(笑)

鬼太郎がいそうな…。


もう板前にしか見えない佐藤さん(笑)

航平くん大活躍です。

2人には本当に頼りにさせていただいています。

もっくんは岐阜の頼れる兄貴分です。

細部にまで義理人情を大事にされる姿、私も大変影響を受けております。写真は栗ご飯ができたところです。


川ちゃんが薪割りをしてみるが…難しい!!

みんな挑戦しましたが薪は全く割れない(笑)テレビみたいにはできませんでした。


この後、

かまどで新米のご飯を炊き、囲炉裏を囲みながら

秋刀魚を食べました。

本当の同じ釜の飯を食べた仲間になりましたね。

時間があっという間に過ぎました。話し足りないくらい、もっとみんなと話したかったです❗️

忘れることのない1日になりました。


ご参加本当にありがとうございました。

皆さんの笑顔が何より嬉しかったです。


佐古田