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【ドン・キホーテ】商品から安田隆夫の経営を知る

日本の心

2018.10.17 23:45

どうもこんにちは!僕です。

日本人に生まれてよかったなーなんて思う時ってありませんか?

例えば、日本にはたくさんのドン・キホーテがあるよとか(笑)

実際こういう答えが出てくる人は少数派かもしれませんが、僕以外にもいる気がするんですよね。

だって、ドンキってそれくらい革命を起こした小売店舗ですからね。

あ、少し話が逸れちゃいましたね。

てことで日本に生まれてよかったなーって思うポイントって結構あると思うんですよ。

例えばそれこそ、四季があるってこととかね。一年中あったかくて南国な気分を味わえるのも良いと思うんですよ。でも、日本には寒い時もあって、暑い時もある。だからこそワビサビの文化が根付いたと僕は思っているんですよねー。

え?ワビサビについてあんまり知らないですって?

じゃあ、今日は久しぶりにご紹介をしたいと思います。

<ワビサビ>

わび・さび(侘・寂)は、日本の美意識の1つ。一般的に、質素で静かなものを指す。本来侘(わび)と寂(さび)は別の概念であるが、現代ではひとまとめにされて語られることが多いみたいです。

侘(わび、侘びとも)とは、「貧粗・不足のなかに心の充足をみいだそうとする意識」を言い、寂(さび、寂び、然びとも)は、「閑寂さのなかに、奥深いものや豊かなものがおのずと感じられる美しさ」を言います。知ってました?流石に難しいですね(笑)

こういう風にして説明すると少し難しい感じになっちゃいますが、今の日本では二つを一つとして日本人の美意識として紹介されることが多いですかね。

で、こんな美意識を持っているからこそ生まれてきたのはこちらではないでしょうか。

じゃーん!

そうです。お茶をゆっくりと楽しむという意味でこちらも日本の伝統的な商品ですよね。茶器や千利休が有名なように、日本と共にお茶はあるんだと思います。


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