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moony ありがと〜ね

2018.10.19 11:20



倫子です




きのう

お友達の

メディスンカードつかう

たあさんが

moonyが肉体をもって

生まれ変わるために

西の空へ

moonyを

送ってくださった


今日で2週間


きのうは

とにかくmoonyのことを

思っていたの


たあさんから

電話いただいて

あぁ

このタイミングなんだなぁーって感じ



なぜか

たあさんは

moonyが亡くなった投稿をみてなくて

きのう

ある投稿でもしや?と思い

「moonyどう?」って

電話くださったの



moonyは

たあさんに

見つからないようにしてたらしい!   


えーーーーー( *´艸`)


わたしたちのこと

心配で

みときたかったんだってーーー



わたしね

どーも

肉体を離れてから

moonyの霊体を

キャッチできなかった


ほんと

この次元は

感覚的に見えないのです。。。


もしや?

わたしからも

目眩まししてた?( *´艸`)



と、それは

いいとして.。o○



前に書いたけど

moonyは

わたしに

半年くらい前?

春くらい?

伝えてきました


わたしたち(夫婦)が

それぞれ自立したら

いくねって


たあさんも

きのう同じこと

言ってた


moonyが

肉体を離れた翌日

パートナーのある行動に

わたしは

はっきり問いかけたの


別々の方向みて

生きてくなんて

簡単だよ的なこと

(言い方は違うよ)



moonyという存在に

少なからずも

依存はあったわけだからね




子供の手がはなれた夫婦の離婚や

熟年離婚

みたいなやつね



理想の夫婦や家庭像から

とっくに崩壊してる



ってか 

わたしは

いい妻でもないし


制度でつながってることに

もう

興味もなくて



でも

実は

彼も 

話をすると

そうだったのね〜



夫、妻でなく

パートナーって感じ



まあ 夫婦って

何かってとこなんだけど



いつの間にか

二人とも

そこは

手放していた



まあ

たまーに

社会の理不尽なことに

爆発した時

いろいろこんがらがって

大変なんだけど


冷静な時は

そうなわけで。





それは

なんか

父の死

がらみの時も

ありありと

見せてもらってたんだ


それは

よいや

わるいやでなく


家族それぞれの

関わりかたの面で


男性は

なかなか感情をださない場合が多いから

どう思ってるかは

わからないけど


わたしにしたら

いい距離感というか

それそこ

自立を感じてて


まずは

自分の両親は

自分で向き合うってところを

大事にしてた




行動するのに

moonyの介護も

重なっていたのだけど


それも

全部

すべてのバランスとして

必要だったの


家族それぞれが

それぞれの役割をするという






越えてみても


moonyのことがあって


今は

お互い

それでも

一緒にいたいと

思えてるんだな



今 

そうだから

それでいいのだ


明日のことは

わからない



明日がわからないからこそ


思ってることを

少しずつ

言葉にしてくれる




今はね

まだまだ

ふたりで

おいしいもの

食べたいし

(昔みたいに食べれないけど)


久々に

旅行もいきたいなぁ💗

思ってます








∞ 





わたしね

moonyが亡くなる

2日前も

前日も

昼間でかけました




moonyは

二人の一緒にいる時を

選ぶと思ってたから


タイミングは

遠くないけど

そんな急でもないと

思っていたから


もちろん

朝のmoonyの様子をみて

わたしなりに

判断はしたの


病状からすると

膀胱の腫瘍の関係で

まず

おしっこがでなくなるほうが

可能性が高かったから

そこは

クリアしてた



ただ

信じてたってのもある


根拠のない思い.。o○


でも

用事だけ済ませて

急いで帰るとね

寝返りうてなくて

カラダつっぱってた

moony みて

自分をせめてた


いっぱい

moonyに

ごめんなさいをしました




いや

その時

家にいても

変わらなかったと思し

(moonyは寝室にひっこんじゃうから)

ここで

家にいるとこも

moonyは

おそらく望まないことも

知ってたから

でかけたんだけど


実際 

「けいれん」みたいなことが

moonyにおこりかけてるという

知識もなかった


だから

けいれんで逝くの

全く想定外だったの





亡くなる日の早朝

moonyのケアをしながら

moonyとお話したの


一緒にいたいのはわかるけど


もう

いたいの我慢する必要はないよって


急にね

肌の免疫力もガタ落ちだった

これが全身にひろがってくのは

可哀想すぎると感じたから



もうね

最期の日は

抱っこしてることすら

その姿勢すら

moonyは辛かった


ほんと

急激だった




その日もね

なんとか

お膝の上で

ヨーグルトやバナナや

ごはんや

お水

食べてくれた


まだ

生きたいよって

いっぱい伝わってきた


でも

いっちゃった。


あんな

穏やかな時に

急にいっちゃった。




うん.。o○


おだやかだから

安心をしたんだろうね〜


前に

それもmoonyが

教えてくれてたから






最期は

彼と数時間過ごしてた

彼の腕の中で



ちよっと

やきもちだけどね〜




この時のmoonyの考えを

たあさんを通して教えてもらって

大笑いだった



(内緒だよ)



moony

さすが

わかってるなぁ👌





moonyが

また

他のところで

新しい肉体をもつなんて

まだ考えてなかったけど


たあさんに言われて

あぁ

なんて

素敵なことなんだって

思ったの


moonyにとっても

素敵なことだし


moonyと出会う人たちも

素敵でしょ✨




もちろんmoonyは

私達の心の中に

ずっといるけどね💗




儀式の時間は

泣いて

しばらく放心状態だった


なんかね

終わったら

自分を赦せた


やっぱり

どこか

せめてたから.。o○
















そんなこんなで

わたしは

喪が明けた感



(って言いながら

いつも、今も涙は垂れ流し〜

でるものはでる〜〜〜)


彼は

四九日まで

お骨はリビングに起きたいみたいだし

その時にmoonyのものを

片付けてたりしみたいなので

それは

彼の気持ちとして

大事にしたいのです



moonyには

本当に感謝しかないの




moony💗💗💗


ありがとう〜💗






あぁ

明日は

どんな1日が待っているのかなぁ



今は

少しずつ

家の掃除や片付けてを

絵を描く合間にやっています




ゆっくりいきます



倫子




追伸


今朝はmoonyと

見えないところで

繋がった感すごくあったよ〜



moonyを送る前に

moonyを感じながら描いた

∞ Minamoto Art ∞