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腰が不安。そんな朝、体の中から対処する方法

2018.11.07 05:31

つい先日。

子供のサッカー試合当番の日。

朝起きたら、ギックリ腰になりそうな前兆。

・ 

心の中でつぶやいてた。

「ひどくはない...けど、やばい...。.」

主人もほかの用事あり。

代わり頼めない....

「接骨院の先生は、日曜日休みだし...」

(たとえ開いてても、人気だから診察時間間に合わない。)

ふと。

いつもの'体内から応急手当て'

新たな組み合わせ試したら...

なーんと

行けちゃったのです✨お当番(やたっ✨)

***

その日は、午後からがサッカーの試合当番。

「てことはまだ時間ある。落ち着け、私。」

どんより腰が重い時。

腰にくるって大体、魚料理の後が多い。

心当たりは大あり。

前日、伊丹のショッピングモールで、おいしい海鮮料理のお店でランチした(めちゃウマ)

甘い味付けだったり、

甘いものも合わせて食べてたり。

そんな時はてきめんに来る。

痛みの時。それは粘った血液が通る時とプチマクロビでも考える。

無理に通ろうとして、周りの神経刺激してるとみる。

なら、分解酵素を含む大根の力を借りたらいい✨

こんな時、プチマクロビでお出ししてる大根ゆスープ。

(マクロビ由来の大根湯アレンジ版。)

これだけだと、お腹緩く下し気味になるから、いつも腰痛には作ってなかった。

けど、今回先に、

二刀流米スープ飲み、胃を保護する。

その後、同量の大根ゆスープ。

30分ごとに繰り返した。

陰性=お腹下すにならないよう、

中庸=二刀流米スープの滋養の力を借りたこの方法。

大成功✨

暑さの中のお当番中も、

極寒になってきた夕方も、

無事に耐えてくれた✨わたしの腰✨

***

子育ても、自分の思い描く毎日も、

心・技・体が整えば、拍子抜けするほど楽になる。

私の毎日は、

3種類のスープに、いつも助けてもらい、サクサクすすむのです✨

心♡技♡体♡多角的に癒す

ママノココロ美(´∀`*)