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信州旅行(3)まるも旅館編

2018.10.30 12:00

◯まるも旅館とは

さて、この日のお宿は、民芸の宿として有名な、まるも旅館です。

創業慶応4年の老舗。

現在の建物は明治21年建築なだけあって、超レトロ。


外国人観光客にも人気で、国内でもリピーターの多い、予約の取りにくい宿だそうです。


素泊まりなら5500円、朝食を付けても6500円とリーズナブル。


◯まるも旅館に泊まって


私たちはチェックインが最後だったみたいで、夜は他のお客さんをほとんど見かけませんでした。


お風呂とトイレは共用ですが、清潔でした。

トイレは1階に2つ、お部屋の側にも2つあって、安心でした。


お部屋には、浴衣、フェイスタオル、歯ブラシのアメニティ。

浴室にはシャンプーやリンス、バスタオルもあるし、洗面台にはドライヤーも置いてあります。



古い旅館は寒いかな?と、ちょっと心配でしたが、全然寒くなかった。

夜も静かでぐっすり眠れました。




朝ごはんは盛りだくさん。

お味噌汁もお魚も美味しかったです。

果物もたくさん!

長野は果物が美味しいですね。


まるも旅館の隣には、喫茶店もあります。

今回は時間がなくて行けなかったけど、次は絶対行きたいです。