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受験生にはこう言う。 これから一か月間頑張れ。 そうすれば、 これからの人生が変わる。

2018.10.31 21:43

●成幸の法則 2018.11月

あっという間に10月が過ぎ、今年も早11月になりました。どんな10月を過ごしてきましたか?

去年とあまり変わらない10月でしたか(^^;;

人生は子どもの頃の夏休みのように、あっという間に過ぎていきます。

私も改めて、出会った仲間たちと一緒に幸せになる事に、本気でチャレンジしたいと思います。

11月も毎日『成幸の法則』と題して、成幸のためのヒントやツボやコツを発信していきますので、みなさんのスマホの中にメモっておいてください。

また、お仲間に拡散して、成幸の輪を広げてください(*^^*)

せっかく出逢った私たちは、日々チャレンジする仲間になりましょう*\(^o^)/*


『成幸の法則2018』11.1 

Vol.856

受験生にはこう言う。

これから一か月間頑張れ。

そうすれば、

これからの人生が変わる。

一ヶ月頑張る人間は、

一年頑張ることができる。

一年頑張る人間は、

10年頑張ることができる。

10年頑張る人間は、

一生頑張るから。

<林修>

今までと違うことにチャレンジするということは、日々のペース配分に狂いが生じます。

毎日に不安定をもたらします。

今までより疲れる日もあるでしょう。

睡眠を削る日もあるかもしれません。

しかし、その努力は必ず実になります。

それなのに、諦めてしまう人がいます。

もうすぐそこに結果の出る未来があるのにもかかわらず。

やり続けることが大切なのです。

こんな話があります。

『ゴールドラッシュに沸く19世紀のアメリカで、金の鉱脈を掘り当てるという夢のために、2人の兄弟が全財産を売り払い西部にやって来た。

見込みのありそうな土地を買い、何日間も掘り続けたが金鉱は見つからなかった。

兄弟はあっさり諦め、掘削道具や土地の権利を売り払い故郷に帰った。

しかし、その土地の権利を買った男が技師を雇って調査をすると、兄弟が最後に掘っていた場所からほんの1mほど先に金鉱を発見した。

もう少し粘り強く掘り続けていたなら、兄弟は億万長者になっていたのだ。』

凡人と成幸者の最大の違いは粘り強さにあると言われます。

続けるのです。

そして、時にこの方法で大丈夫なのかを確認し、その道のプロにアドバイスをもらいながら修正を加えつつ、やり続けるのです。

歩み続けるのです。

私たちも改めて、まず今月ひと月顔晴ってみましょう。

そして、続けることの大切さを改めて噛み締めてみませんか。

成幸コンシェルジュ

ひとみ幸お