ラメール・ボンは造語です。
2018.11.07 12:00
ラメール・ボンが建っている八幡野の緩やかな傾斜地は相模湾からの海風と、天城山麓からの山風の通り道になっています。景色もさることながら、朝〜昼〜晩と変化する微風は心地良く、まるで、南仏のようです。
大の南仏好きのオーナーがフランス語の海=mer、風=ventの発音から造語しました。
上の写真は昨年訪れた南仏アビニヨンの一コマ、明暗の風情がありました。
ラメール・ボンでも明暗の風情のある空間を目指しました。