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インディバでの拘縮ケア。

2024.01.13 12:38

当店は、インディバ専門店ゆえ、脂肪吸収後の拘縮ケアのお客様が、多くいらっしゃいます。


拘縮は、脂肪がなくなった空間部分や組織がダメージを修復しようとして、体内に繊維質を作ることで起こります。

術後1週間程で、硬くボコボコと皮膚が引きつれるような感覚が現れるかと思います。

もちろん、拘縮は通常の治癒反応であるため、術後3ヶ月〜半年位で自然回復します。


これまで、たくさんのお客様の拘縮ケアをさせていただきましたが、1番しつこく拘縮が残るのは、顎下かと思います。


3ヶ月も拘縮が残るの!?と、思われる方もいらっしゃるかと思いますが、大丈夫です。

そこで拘縮ケアが得意なインディバの出番となります。

体温そのもの、体内温度を、3度〜7度上昇させるインディバ。

体温が38度以上になると、ヒートショックプロテイン(熱ショックタンパク質)が体内で発生して、細胞の修復に向かいます。

一度発生したヒートショックプロテインは、2日間出っ放しとなるため、拘縮部分に向かっていってくれます。

ヒートショックプロテインは、細胞の修理屋さん。

ケガからの早期回復に有用です。


拘縮ケアにもちろん最適で、拘縮の自然治癒を待つより、インディバでアフターケアをした方が断然回復が早いです。


脂肪吸引後、担当ドクターの許可がおりましたら、早い段階でインディバを取り入れいだけたらと思います。


インディバの深部加温による、体温上昇には、様々な効果があります。

ヒートショックプロテインによる拘縮からの早期回復。

血液循環やリンパの流れを改善。代謝機能が上がります。

皮下脂肪や内臓脂肪、セルライト溶解にも効果を発揮します。

脂肪吸引後のケアとして、最適なインディバ。

ぜひ、拘縮ケアの経験豊富な当店をご利用くださいませ。