体制日和見団体
2024.01.24 03:09
我々地方猟友会員から見ると、大日本猟友会と言う組織体制
本当に必要なのか?
大日本猟友会は、地方猟友会員の事を”構成員”と言う(まるで893の世界と一緒だ。)
組織としては別物としている。
猟友会ブランドを使わす代わりに ”暖簾代”をはらってね、という事だろう・
暖簾代の他に政治活動資金も徴収しますよ、と言う。 (暖簾の代わりに帽子とちゃんちゃんこを貸与(貸してやる))
しかし、金を徴収しても大日は、構成員に内容を詳しく説明(知らせる必要は無い)
そんなものに上納金を払う必要が有るのか?
今こそ真剣に考える時ではないか?
各地方猟友会は、社団法人なりNPOなりき明確な組織化をし、自分たちの役割を明文化すべきではないか?
組織化された社会団体であれば、役所とも正式な契約が出来るし、正当な成果を得ることもできる。
ある意味、今はチャンスが来たのかもしれない。