Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

クライアントの友達の友達は実は本当の友達

2018.11.08 13:48

ビジネスをしていて、サービス、商品を購入してもらいたいと考えたら、必ず行われるだろう「商談」の場。


私の周囲でよくあることが、

クライアントと会食だったり、フットサルコミュニティだったり、商談の場を、違う場所で作ると、

実は、、、

●クライアントが、以前の職場で取引先だった!

●クライアントが、以前勤めていた会社が同じだっt!

●クライアントが以前勤めていた会社の同僚の兄だった!


なんて事が非常に多い。


その度に「狭い業界ですねー」なんて言ってるのですが、そういう場に出くわさない人もいる。


そういう方は、少しだけ損をしているかもしれない。


なぜならば、

過去の繋がりが本当はあったけど、

そういう会話にならず過去の繋がりの話題にもならない、商談も前に進まないなんて事も出てくるからだ。


「共通点」は、どこにあるかわからない。

話をしてみて初めて気付く「共通点」

その共通点に出会う回数が多ければ多いほど、

ビジネスの幅は広がるし、もっと楽しくなると思う。