膜宇宙療法の説明です。
2024.04.05 06:48
この治療法の説明です~
余剰次元( 4次元以上の空間)から引き出した治療法です。
理論物理学、 言語学、 音楽 、アート、 幾何学の応用です。特に理論物理学 、超ひも理論の実践になります。
現在40 の治療方法があります。
一つの方法として 、常温で地場を封じ込めます。
普段私たちが生活している空間は X、Y、Z 座標軸プラス 時間軸の4次元世界にいます。
4次元の空間に 膜メンブレン の空間を創作します。
常温で地場を封じ込めると
粒子を隔離できます。
隔離された粒子は 4次元以上の空間 ,余剰次元(高次元)ができます。
次元上昇すると
低い次元で不可能なことも 高い次元なら可能性ができます。
余剰次元(高次元)空間は粒子を変換させます。
粒子の次元変換が起きます。 次元変換すると 、 がんその他 痛みなどを消滅させていく可能性もあります。
粒子の変換が起動します。
余剰次元の中では
生命体が中に入ると多種のことが起きます。
細胞膜振動もその事例です。 細胞膜振動に関しては生命体を 非平衡系開放系とすると数理物理で説明できます。
但し細胞膜の外側に創作する膜は次元と関係するのでその次元によっても変化するので更に数理計算上複雑になります。
創作した膜メンブレーンは 生命体の細胞膜セルメンブレーン
に働きかけて共鳴振動が起きます。
膜は生命体の DNA にも 働きかけます。
細胞間同士の連動 認識を起こさせ、 生命体の修復作用が始まります。
弦のある楽器
玉川大学 コンサートホール内の
ピアノ Steinway & Sons 2台、
200年前のイタリアのバイオリン、
ビオラ 、 チェロ 、
ウッドベース、
ギター、
エレキベース、そして玉川大学の礼拝堂
パイプオルガン 、
スコットランド バグパイプ、などの管楽器にも 膜メンブレンをかけますと 演奏者が希望する 音に変化を及ぼします。
具体的な例として
2023年11月
玉川大学 教育プログラムの一環として、ベルリンフィル 弦楽四重奏の来日 演奏した日に、 コンサートホール の ピアノ スピリオ、
演奏する学生さんたちと
バイオリン、 ビオラ、 チェロ に膜をかけ その演奏テクニックが軽快に良くなり音色が良くなることを確認させていただいています。
余剰次元空間に入りますと
距離と時間に影響されない
意識だけの世界に入ります。
宇宙には意識があります。
銀河系の意識体とのコンタクトも可能です。
余剰次元は
時空を超えて
たくさんの情報を収集することができます。
2024/02/19
Team Loving Universe
チーム
愛ある 宇宙
優しい 宇宙
M.Kamiyama
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