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台湾旅行記① 夜編

2018.11.13 09:59

南海路から西門へ。

西門についてみると、そこはまるで渋谷のセンター街。

ぶらぶら歩いてると、台湾人が行列している店が。

どうやら麺らしい。


ふだんは一度も行列したことなどない性分ですが、

これ、おいしいんじゃない?センサーが働き、

並んでみました。

とりあえず小さいサイズをふたりでシェア。

細い麺に鰹出汁たっぷりの、とろみのあるスープ。とろとろのガツも入っていました。香菜トッピング。

これはかなり美味しい〜!

また来たら食べたいくらい美味しかったー♡


お持ち帰りしている台湾人も結構いました。




黒糖タピオカミルクティーも買ったのだけど

、写真がない〜。

ここのがいちばん美味しかったです。


麺を食べてたら、目の前にマッサージやさんが。

とりあえず足つぼマッサージしたかったので入ってみました。

ロイヤルパリって名前が、怪しすぎ 笑


ソフトすぎてあまり効かなかったけど、

ま、いっか。。。


プラプラ歩いて行くと、ちょっとおしゃれな感じのお店が集まっているエリアがあって、

そこは、ゲイの人たちが自由に集まる場所でした。

とてもオープンで明るい雰囲気でした。



カルフールに向かいます。

カルフールに行く目的は大同電熱鍋を見に行く事。


歩いていると、どうやら地元のひとたちしかいない、おいしそうな食堂があったので、

指差しとジェスチャーで注文。

タラのフライプレート。

あつあつのタラがおいしかった!

あとは煮卵、キャベツ炒め、堅いお豆腐。

あとなんだろ?麻婆豆腐みたいなの。


(台湾ビールはだんなさん)


カルフールではあ、しまった!

なんも写真撮らなかった〜。


大同電熱鍋は迷いに迷いましたが、

最終的に重量オーバーになりそうだったので、

あきらめて、

おっきなパパイヤを買って帰りました。


台湾のパパイヤは、タイのとおなじ細長くて、実がオレンジ色のタイプ。

むかしコタオで毎晩薄明かりの下でトランプしながら食べた味で、懐かしい気持ちになりました。


初日にしてはよく動いたよねー

と満足して就寝。

2日目につづく。