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 【運を動かす】月よみ師®イマクミのブログ

月が満ちる頃は、五感を使って食を満たそう❗️食べ太りを防ぐ食のセレモニー。

2018.11.18 21:30

生活に月を、人生にも月を

そんなメッセージをおとどけしています。


MOON LIFE クリエイター

月よみ師®️  イマクミです。



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おはようごさいます。


月の癒しに見守られているあなたへ





食欲の秋


スポーツの秋


芸術の秋



秋は色んな言葉で楽しむことのできる


実りの秋です。




日本には季節ごとに楽しめる食材が豊富。



野菜に、魚など、その旬なものを頂く楽しさってあります。


しかも食事は命を頂くとも言われていますのでその旬なものを頂くとエネルギーを頂くことに繋がり生命力を感じます。



実は、上弦の月から満月までの時期は


その月が膨らんでいく形からも想像しやすいのですが太りやすい時期。


この期間にお生まれになった【満月+人】の方は、食べ太りしやすいとも言われています。




東洋医学では筋は、肝臓に属します。


なのでこの時期に筋肉に負荷をかけるトレーニングをすると肝臓のブドウ糖供給機能が作用し脂肪燃焼率が高まります。


なので筋トレもオススメなのですが、


もっと大切にしたいのが




【肝臓】


肝臓は、代謝機能や解毒機能など500種類以上の働きがあると言われています。


私たちが、一番知ってるのは飲み過ぎは肝臓に悪い!ですよね。


その通り、できるだけこの時期のアルコールは控え目にして睡眠をしっかりとりたいです。


この時期は、食事を減らすとか何を食べたらいいという問題より



食べ方に注意⚠️



①一気食い、大食い、早食いはやめましょう。



②脂肪成分の多い溶けにくいものを単体で食べるのは控える。



③カラダが冷えた状態で食べないこと。





そして、




毎食事のひと口目だけ、20~30回良く噛むように心掛ける❗️



噛むほどにレプチン効果が引き出されます。

このレプチン、満腹中枢を刺激して食欲を抑制してくれる作用があります。


ただ、このレプチン食事を始めて20~30分後に分泌されるので早食いは禁物。




そこで、


食事をするときは、五感を使って


その食材、調理法などを理解しわかって食べると感謝も沸いてきますよね。

あるいは、何故今食べたいのか?を考えて見るのも大切です。



日頃何気なくしている、食事の在りかた。



食事の時間をゆったりとること。


仲間との食事、家族との食事も大切です。



ですが、時にはその食事そのものと向き合いゆっくり一人食と瞑想する気分でその空間も含めて楽しんでみるのはいかがでしょうか?




実は、月よみの養成に通っていた頃


この月の上弦から満月にかけて


「一時間ゆっくり食事をする」という課題がありました。必須ではなかったこともありますが、私は時間的に1時間は何度挑戦してもギブアップして未だ達成していません。



ですが、仲間の月よみ師®️の中にはこれが出来る人いるんですね。尊敬です。

出来た方はやはり色んな気付きが沸いてくるそうです。


私自身が出来ていないのにオススメするなんておかしな話ですが、


やってみたい願望を込めてシェアいたします。



なので、簡単なところから毎食始めの一口目だけは30回噛む❗️は習慣づけしている

なんともゆるゆる月よみ師®️です。



秋は美味しいものばかりで誘惑が多いので




お月様と一緒に太りすぎにはご注意を⚠️






自分の月星座や生まれた日の月相などご存じでない方はコチラ↓↓からチェック✅