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Pianist由美子UNO が綴るショパンの情景

Chleb polski

2018.11.20 07:43

私が、ショパンの生家の隣にあるレストランで昼食をとったとき

ポーランドのパンは、コルネが一般的であるが、

私が、食べたパンは細長くて少し固めなものだった。

食事をしていて思ったのですがそのパンは

シンプルで料理に添えてあって

協調した感じのあるところが、私と

そこに同席した人たちを

思い浮かべると静かで居心地の良い場所に

似合うパンだったと思い出した。

次に訪れた時もそのパンにしようと思った。