子供のけが
2018.11.21 07:41
ちょっと転んだり、切り傷をつくってしまった子供のためにしてやれることはたくさんあります。 幼い子供の場合には、好きなだけ泣かせてやるだけで十分なように思われます。 子供がけがをすると、大抵の大人たちは、反射的に、あやしたりなだめたりするものです。 そこで言う台詞と言えば、ほとんどの場合、子供が以前にけがをした時に何回も口にしたものとちっとも変わらないものなのです。 その言葉によって子供は、前に負ったけがのことを次から次へと思い出してしまいます。
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