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占いの在り方について考えたこと

2018.11.22 12:20

驚きの的中率!

当たると評判の!

などという売り文句があるくらいなので、占いというものは当たってナンボ、なのかもしれません。

しかし、そうじゃないのかもしれないなぁと、最近思うのです。


「あたなはこうなりまっせ!」というのは、預言者の領域で、占い師の役割ではないのではないか、と。

占い師は導き出したキーワードを提示して、占われる側はそれを好きに受け取る。

そんなキャッチボールを通じて、一緒に進む方向を見つけていく。

共同作業的な感じ?

少なくとも、私が理想とする「占い」とは、そういう姿をしています。


では、年運レターのような、直接お会いせずに鑑定する場合はどうするか。

相手の方を想いながら、大好きな人へ手紙を書くように、鑑定結果を綴っております。

文章から何を感じ、どう受け取っていただけたのかは想像するしかありません。

だから、感想をいただけると心から嬉しく思います。



鬼と笑おう、2019年の年運レター


まだまだ受け付けております。

詳しくはコチラを。