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SHSH 自傷経験者のセルフヘルプ・グループ

#85 5/25Sat.18:00-21:30@ももの広場+LINE

2024.04.27 23:59

2024/5/25(土) 18:00~21:30

ももの広場(東大阪市楠根リージョンセンター) 会議室3(2階)

大阪府東大阪市楠根一丁目12番12号(最寄:近鉄バス「鷺島橋」、Osaka Metro「長田」駅・「高井田」駅、JR「高井田中央」駅)

対象はクローズド=自分を傷つけている(いた)と認める方ならどなたでも参加できます。

資料読み合わせ、経験の分かち合い、希望により読み合わせなどを行います。

LINEミーティング 併用で 分かち合いは18:45頃~(60分~90分程度)予定です。

SHSHのミーティング状況を振り返りつつ、グループに、仲間とどのように関わるのか、一緒に考えたいです。

伊藤伸二,中田智恵海編著 2001 『知っていますか?セルフヘルプ・グループ一問一答』 解放出版社:80-85(問12)

会場では資料を用意します。(聞くだけOK)

SHSHについて もご確認ください。

分かち合い(LINEミーティング併用)を行いました。

後半で参加があったので、読み合わせは見送り、テーマミーティングにしました。

読み合わせは次回以降、また可能な回に取り上げようと思います(今回準備したのは、「運営上の課題」の箇所でした)。

ミーティング担当者は(これまでのところ各回)1人です。参加する人がいてはじめてミーティングが開催できます。曜日・時間・会場が毎回変わるので、参加者も固定メンバーというわけではぜんぜんありません。参加人数も少ないです(平均3人前後)。参加することが運営のようなものとも思います。よってその日その日の雰囲気は、そしてその場が名実ともにセルフヘルプ・グループになるかどうかも、参加する人(あなた)次第です。

だから、ミーティングで問題があろうがなかろうが、安全性のこととか、ミーティングはなんでこういうルールなのかとか、境界線のこととか、学ぶ・考える機会は作りたいと考えています。(担当自身も思い返せば、セルフヘルプ・グループにつながった当初は、運営のこととかほとんどさっぱりでした、もちろん。それでも。)

担当者ひとりが考えていても、それだけではどーにもならない。担当者は時間と場所を、機会をつくるよう努めますが、やっぱりそれ以上のことはあんまりできません。

(あんま読まれてないだろうHPに書いて、なんか意味あるのかわからない。わかりづらい文章だろうし。まあいいや。)

ありがとうございました。