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beats fitness

【自重トレで効率よく追い込む!!】

2018.11.29 08:08

こんにちは!!


今回は、

*毎日忙しくてジムなっていってられない!!

*近くにジムがない!

*初心者なのでジムに行ってもわからない

*家で効率よく鍛えたい!


という人のために!!



自重トレーニングで効率よく限界まで追い込むには!!?!?


という"テーマ"でお話しして行きたと思います!


○自重トレーニングはどうしても筋肉にかけられる負荷がウエイトトレーニングと比べて弱い分、筋肉のつきかたやつく量にはハンデがあると言えます。

当然ながら、筋肉をつけるには筋肉に「ストレス」をかける必要がある。

このストレスの掛け方には2種類あり1つは

物理的ストレス

というものがある。

筋トレの"王道"のやり方である。6〜12回ギリギリ上がる重量で60秒〜90秒インターバルを挟んでそれを3セット〜5セット行うというもの。

自重トレーニングではこれができない。


腕立て伏せ、腹筋、スクワット、6回〜12回程度であれば慣れてくれば誰でもできる回数である。また、それ以上重量を、あげられないのでレベルアップも難しい。


*ここで筋肉が大きくなる方法として、もう一つのストレスが大事になる。

それは

代謝ストレス

と言われるものである。

筋肉が動かなくなるまで筋トレを、すると筋肉が緊張している時間が長くなるので、筋肉内で血流制限が行われる(加圧トレーニングはこれを理由にしている)

そうなると、筋肉内が「低酸素状態」になる。筋肉の肥大に必要な「白筋」は低酸素状態でも、筋力を発揮できるので動員されやすくなる。

また乳酸や水素イオンなどの代謝産物も筋肉内に蓄積されるようになる。


このような状態が筋肉は肥大しやすくなる状態だと言える!!


ただひたすら「根性でひたすら高回数を行う」というのはあまり、効率的ではない!!



次回は続編ということで、詳しく方法について説明していきます!!


最後まで閲覧いただきありがとうございます😊!


lifestyleにfitnessを!!