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Lingua Franca Naoto Kashiwabara

即興劇配信 Part4 ふりかえり

2018.12.02 03:59



即興劇配信 Part4 11/18

こんにちは!!

配信でセッションした、即興劇のふりかえりをしてみます!!




「2:41」
僕たちの即興劇は、俳優たちが入り乱れて展開することが特徴ですね。演じている俳優に、どのタイミングで他の俳優がコンタクトをとるか、これが、非常にドキドキする瞬間です。決断をせまられている集中する状態であり、とっても楽しい瞬間であるともいえます。その際、相手と呼吸を合わせること、リズムに変化を与えることを大切にしています。

「3:43」
通信状況トラブル発生。さて、どうしようかな、と考えているのがダダもれな時間ですね(笑) 別カメラでも撮影をしているのですから、気にせずにやりきればよかったのですが、先に進ませてしまって、一時見られなくなっている視聴者が物語についてこられなくなってしまってはいけない、など、考えてしまうわけですね。続けるか、止めるか、通信が復活するまでこのシーンを引きのばすか、考えながらやっていますねー。

「3:33」
JAZZピアニスト。ユウリがハ・ラ・ランドと創ったので、映画 〇・〇・ランドに寄せようと企みました。

「8:29」
サラミをハラミと言い間違える!! 即興ならではですが、そのままハラミをトッピングしたピザでもよかったかも。

「10:20」
「熊本の実家から出てきて、」セッションをはじめる前に視聴者のみなさんとコメントでトークしていて、熊本出身という話題で盛り上がりました。そこからのながれで、この演技です。そこで起きることは “すべてに意味がある”のです!! おもしろいですね。

「12:21」
それまでのシーンの影響を受けて、ハ・ラ・ランドはなくなってしまったのですね。という方向へ進ませています。

「13:57」
この二人が、先ほどとは違うキャラクターで出てきました。


また、別の回もふりかえっていきますー。
ありがとうございました!!