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インプット&アウトプット

2018.12.06 01:39

靴下や靴は左足から履く派です。

リュックは右肩から背負う派です。




どうでもいいですね💦




先日、外部のイベントにて、とあるセミナーに参加させていただきました。




とても興味深い内容があったので記しておこうかと。


質問1

「女性から見て男性の唇が乾燥してカサカサしているのはどう思いますか?」

解答

「うーん。お手入れしてほしいな。少しだらしなく見えるかな。」



質問2

「では肌のお手入れの行き届いてる男性をどう思いますか?」

解答

「清潔感があってとても好感が持てます。細部にまで気を使っているんだなーって」




いやはや昭和の漢たる、オレについてこい的男子像は遠い昔の話で、近年に見るジェンダーレスやメイク男子など、美意識の高い男性に好感が寄せられてます。




そもそも女性とは1mmの世界で生きていて、些細な変化に敏感であり、アイラインの引き方一つ、前髪の長さ然り、すぐに気がつくし、気にするしその変化を楽しんでいますよね。





男性はどうでしょうか?



もちろん気にする人はするし、気づく人は気づくと思います。




そこで大切なのは、






相手の立場になってみて、物事に触れてみること。きっとそこから見えてるくるものがある。






女性の1mmの世界を感じるために、化粧水や乳液を毎日使って美意識をあげてみることや、リップクリームを塗って唇を毎日整えてみたり、新商品を誰よりも使い倒してみて効果効能を感じてみたり、ジムに行きまくってマッチョになってみたり。。。




まず自分自信が、身をもって体感し、それを使い倒してやり続けた先にはきっと、些細な微差を感じれるようになっているのでは、と。




きっとできる人とできない人の差って1mmの世界を感じ取れるかどうかなのか。





というとても、刺激的なお話でした。







ってことで自分も一念発起して、超絶美肌男子目指してみます笑




過去のエントリーです。


参考までに