Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

Meine Kleinen Schaetze

もう少しお手柔らかにお願いします。

2018.12.08 00:26

どうしても、今日中にやりたいことがある。


本当は、朝から、やりたかったのだけれど、


めずらしく、


後回しにしてしまっていた。


仕方がない、夕食後に時間をとってやろうと決めていたら、


まさかの、遅い夕食中から強烈な睡魔に襲われた・・・。


本当に、何もかも、スイッチオフ。


強制終了。


そんな中、眠る前に、一瞬だけ頭をよぎったのは、


「少しだけ眠ったら、スッキリ目覚めて、やっぱり、今日中にやりたいな・・・。なんて。そう思っても朝まで寝ちゃうこと多いものなぁ・・・」


そして、いつしか、爆睡。


深い眠りについて・・・


約一時間後に、けたたましい携帯の音で目が覚める。本当に、ふか~く眠っていたので、

何が起こったのか、一瞬良くわからず・・・。


何とか鳴っている電話を探して、慌てて電話に出ると、


内容が、私にとってショッキングだったので、


電話を切った後、まだ眠いのに、眠りたいのに!、頭がさえて眠れない・・・。


なんてこったい。


いつもは、携帯なんか絶対に枕元に置かないで、別の部屋に置いているのに・・・。


しかも、眠る前に携帯を持ってきたことなんて無意識で・・・。


むむむ。


こうなることを予想していたか?私の体。


確かに、起きたいと思ったけれど・・・。


まったくもって、その通りになったけれど、


もう少し、お手柔らかにと、お願いしておけばよかった・・・。


電話の音にも、内容にも、本当にびっくりした・・・。



いや、あまりにも深い眠りで起きなさそうだったからの、

めぐり合わせ???


電話の内容は、私には直接には関係が無くて、

本当に、起きるために設定されたような出来事だったから・・・。


まぁ、起きれたので良し!


そして、朝からやりたかったこともできたから良し!


無意識さん、どうもありがとう。


私は、きっと、本当に、やりたいと思っていたのね。