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The Light of Eternal Agape 🌈 Tarami教会

カリスマの教会 癒し、奇跡…

2018.12.13 03:44

"まことに、彼は私たちの病を負い、私たちの痛みをになった"                イザヤ書 53章4節


"彼の打ち傷によって、私たちはいやされた"

                                         イザヤ書 53章5節


イエスキリストは私たちの困難や問題、病をになわれました。

神様はその全てから私たちを、癒してくださいます。  




"愛を追い求めなさい。また、御霊の賜物、特に預言することを熱心に求めなさい。"

               コリント人への手紙 第一 14章1節


聖書に書かれている御霊の賜物は、教会に現在もあり、運用されるものであると認めています。



 神さまのおはなし〜

神様は生きておられる。〜その1

 皆さんは神様がいるって知ってますか?

神なんて信じてないと思ってる人も、特にこの日本にはまだまだ多くいると思います。

 

しかし、 

今日は、 神様は本当に生きておられる。というお話をします。


〜〜〜


娘が4歳の時、交通事故に遭いました。

くも膜下出血で、意識不明の重体。

救急病院に搬送され、医師には、大変危険な状態ですので、ご家族は控え室で待機してください…と言われました。

簡単に言ってしまえば、もうダメかもっという状態でした。 

 

でも、奇跡は起きました! 


一晩中、神様に祈りました。

そして、教会の方々も娘のために祈ってくださいました。 

次の日、イースターの朝、娘のくも膜下出血は完全に消えていました。

かなりの後遺症がでるに違いないとも、言われましたが、その後、今に至るまで、

そんなことも、全く起こることなく、

何事もなかったかのように、

普通に社会人生活を送っています。


神様が祈りに応えてくださいました。


神様は生きておられます…。


神様は生きておられる。〜その2


ちょっと待ったー🤚


そんな話はよくある話だ‼︎

たまたま運が良かっただけ‼︎

そう思う方もいらっしゃると思います。


でも、前もって知っておられる方がいらっしゃったとしたら…


ほんとに、たまたま偶然とか、運が良かった…だけなのでしょうか?


前もってこのことを予告させれていたとしたら…⁈

 

神様はいくつかの幻を通して、娘の事故のことを予告されました。

それと同時に、感謝という信仰のことも語られました。


私が感謝を口にしながら、その現場に走って行く様子が見えたのです。でも、全く不安などなく、癒されるいうことがわかりました。”⁈(思いの中に)


こんなことを見せられて、

どうして、こんな感情でいられたのかかりません…。


その数日後、神様が語った通り、事故は起こりましたが、

しかし、神様の奇跡も起こったのです。 


これは、たまたまや偶然、運が良かったとかでは、ありません。

 

神様は生きておられます…。


(この話は”み声新聞”にも掲載されています。)



"『神は言われる。終わりの日に、わたしの霊をすべての人に注ぐ。すると、あなたがたの息子や娘は預言し、青年は幻を見、老人は夢を見る。"

                                  使徒の働き 2章17節


神様は生きておられる〜その3

私の母の話


一昨年ごろのこと、母が血尿と、膀胱に痛みを感じ、病院で受診したところ、数値が異常に高いので、ガンかもしれないと言われ、詳しい検査が必要との診断を受けました。入院が必要になると思うので、後日準備をしてくるように言われ、その日は帰ったそうです。 


母としては、家を空けるのは無理だとおもい、

"もちろんまず信頼するイエス様に祈る!"

と、真剣に感謝し、大きな声で賛美し、聖書を読み、主が守られると信仰告白し、祈ったそうです。


すると

不安はまったくなく、 

               大丈夫!という確信が。


後日一人で検査にいきました。

すると、いくつかの検査を経て、

先生が、

あれ、おかしいな…⁈綺麗でどこも悪いところがない。こんことがあるはずがないと、ブツブツ言いながら、検査を終えると

先生から、 

次に

「今日は異常はみられませんでしたが、あんなに数値が高かったのだから、どこかほかに悪いところがあるはず。きっと腎臓に異常があるはずだから、次はその検査をします。」 

と言われたそうです。

今度は必ず入院の準備をしてくるように言われたそうです。

 

母は、それを聞いてもやっぱり、不安はなかったそうです。

検査の日。まず、血液検査をするため、ベットに横になり、看護師さんから、この次はかなり痛い検査になるので、覚悟しておいてください。と言われていたので、いつ始まるかと待っていると、看護師さんが、にこにこしながらもう終わりましたので、会計でお支払いをしてお帰りください。と言われたというのです。 

"母は、今から痛い検査が始まるんでしょ?''と聞くと、

"いえ、もう検査はしなくて大丈夫ですので、待合室で、精算をお待ちください。 

では、お大事に。"

と言われ、一瞬なにが何か分からず戸惑ったようですが、


ハレルヤ!

イエス様が守って癒して下ったのだと分かり、神様に感謝。


ほんの数日前の血液検査で異常だった数値が、その後の検査では、全くの正常値に。


ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤー‼︎イエス様感謝します。


        神様は生きておられます。



      イエス キリストは私たちの罪のために、

       十字架で死なれ、3日目によみがえり

                今も、生きておられます…


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