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(国内旅行)東京〜戸隠神社奥社への行き方

2018.12.15 02:12
今回はパワースポットの長野.戸隠神社へ。 東京→長野.戸隠神社奥社へのアクセスを中心に書きます。(2018年12月13日時点)

[1]東京駅→長野駅編

[2]長野駅→長野駅バスのりば編

[3]長野駅バスのりば→戸隠奥社入口編

[4]奥社入口→奥社編

[5]戸隠奥社前食堂なおすけ(飲食店).食事編

[6]戸隠奥社入口→長野駅編

[7]草笛(飲食店).食事編

[8]お土産購入編

[9]長野駅→東京駅編

[10]かかった費用、かかった時間

10:32🚄東京駅発

12:07🚄長野駅着

12:30🚍長野駅発

13:38🚍戸隠奥社入口着

13:38👟戸隠奥社入口発

14:28👟奥社着.参拝

14:28👟奥社発

14:58🍽戸隠奥社前食堂なおすけ(飲食店)着.食事

15:12👟戸隠奥社前食堂なおすけ(飲食店)発

15:17👟戸隠奥社入口着

15:17🚍戸隠奥社入口発

16:28🚍長野駅着

17:00🍽長野駅.草笛(飲食店)食事.お土産購入

17:34🚄長野駅発

19:12🚄東京駅着



*長野駅.1998年の長野五輪の看板(↓)

[1]東京駅→長野駅編
(新幹線はくたか559号.1時間35分)

→出発8分前に購入(係の方によると、出発10分前を切ると券売機だと指定席の購入は不可とのこと)。その為、自由席に。計7,680円。

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→北陸新幹線の23番線ホームへ。1〜4号車が自由席だったけど、無事座れた。窓側の2列席(の1席)に座り、東京→長野間の内、1区間(大宮→高崎間)だけ隣に人が座り、あとはずっと空席のままだった。

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→利用した新幹線は使用可。

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→長野駅に着いた後の諸々の場所を3点確認。

(1)ロッカーの場所

(2)バスのりばの場所

(3)信州そばのお店

新幹線を降りた後、バスの出発時刻迄の時間が23分だった為、これは正解だった。

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→新幹線を降りると、駅構内には長野五輪の看板があった。ここは在来線の改札と広場もあり。待ち合わせをする人にはわかりやすいかも。


*ゆるキャラたちのロッカーに癒される(↓)

[2]長野駅→長野駅バスのりば編

→長野駅東口(2F)を出ると、1Fにロッカーがある。いわゆる、ゆるキャラたちの描かれたロッカー。自分は鹿?のロッカーを使用。PASMO(電子マネー)が使えた。計400円。

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→長野駅東口にバスのりばがある。また、戸隠神社方面のバスのりば(7番)の目の前にアルピコ交通の案内所もある。係の人に教わり、往復チケットを購入。普通に乗るよりはちょっとお得。バス往復、計2,600円。

(情報は今後変わる可能性もある為、アルピコ交通のHP貼ります。バスのりば.案内所の地図あり)

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*アルピコ交通長野駅前案内所は7番のりばの目の前(外観)。係の人が親切だった(↓)


*冬の間は戸隠奥社入口(バス停)は通過する為、要注意(↓)

[3]長野駅バスのりば→戸隠奥社入口編
(70急行ループ橋経由戸隠線.1時間8分)

→バスは乗客4人を乗せ出発。途中、善光寺を通ったり、長野五輪の時にボブスレーの会場に使われた、スパイラル(停留所の名前)を通ったり、山が見えたりと満喫。奥社入口下車は自分ひとりだった。

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→バスの案内所の人によると、戸隠奥社入口のバス停に停まるのはこの日迄(13日迄)とのこと。戸隠奥社入口には停まる期間、通過する期間があるみたい。バス移動の方は、この点は本当に注意。

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→行かれる方はご存じだとは思いますが、一応帰りの時刻表も確認をすると便利かと。

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*帰り(長野駅方面)のバスの時刻表(2018年12月13日時点)(↓)


*いよいよスタート(↓)

[4]奥社入口→奥社編

→新雪が積もり、歩くと踏み応えのある感覚の雪。2kmの道のりだが、(往路は)急がず歩くことを意識。写真を撮ったり、すれ違った人と挨拶をしたり。

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→新雪の積もる中、行きは(往路)50分ほど。帰り(復路)は傾斜以外早歩きをし30分ほど。奥社手前は傾斜あり。

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*ふと立ち止まり、横を見ると太陽の光が綺麗だったりもした(↓)


*杉並木を通り過ぎ、最後は徐々に傾斜のある道に(↓)


*約50分かかり、奥社へ(↓)


*着いた(↓)


*帰りも大きい杉並木の間を通り抜ける。そば屋に寄る為に帰りは傾斜以外は多少急ぎ足(↓)


*奥社入口前のお店に寄り、しばし休憩(↓)

[5]戸隠奥社前食堂なおすけ(飲食店).食事編

→帰りのバスの時間迄、約20分ほどあった為、事前に調べた「なおすけ」の大ざるそばを注文。そばは勿論美味しかったし、一緒に出された漬け物も本当に美味しかった。ここのお店の方もすごい親切だった。計1,080円(↓)


*長野駅前(↓)

[6]戸隠奥社入口→長野駅編

→行きと同様の経路をたどるバスに乗車。この日は途中乗車の方を含むと15人ほどを乗せ終点へ。


*長野駅前(↓)

[7]草笛(飲食店).食事編

→16:30頃に長野駅に到着後にロッカーの荷物を取った後は新幹線出発の17:34迄は時間が出来た。16:50頃に長野駅のMIDORIの3Fの「草笛」へ。野菜天ざる蕎麦を注文。実はソースカツ丼のお店と迷ったが、そばにしたのは正解だった。信州そば、美味しい。計1,390円。

*草笛の野菜天ざる蕎麦(↓)


*お土産(↓)

[8]お土産購入編

→長野駅の改札内外のお土産を探した。結果的に新幹線改札内のNEWDAYS(お土産コーナー)にあった、信州アルクマ揚げそば(スナック菓子)にした。1個300円を複数個。他にも購入し、計2,073円。


[9]長野駅→東京駅編

(新幹線はくたか570号.1時間38分)

→(ここだけ時間が前後するが16:30頃にバスが長野駅に到着後に)チケットを購入。計8,000円。窓側の2列(の1席)。さすがに帰りは隣の人がずっといた。

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→帰りの新幹線も充電可。

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→実際は写真を確認したり、編集したりするとすぐに終点の東京着。駅弁はまた次回のお楽しみ。



[10]かかった費用、かかった時間

→計23,223円(以下内訳)

  1. 7,680円(東京駅→長野駅.新幹線)
  2. 400円(長野駅.ロッカー)
  3. 2,600円(長野駅→奥社入口往復.バス)
  4. 1,080円(奥社入口.そば)
  5. 1,390円(長野駅.そば)
  6. 8,000円(長野駅→東京駅.新幹線)
  7. 2,073円(長野駅.お土産)

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→計8時間40分

  1. 10:32東京駅発
  2. 19:12東京駅着