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仕組み経営基礎診断のオススメ

2018.12.16 13:12

仕組み経営 基礎診断

http://entre-s.com/kiso_workshop

開催日

12月18日、12月19日

時間

第1回目    10:00〜13:00

第2回目    14:00〜17:00

場所

東京駅付近 会議室

開催内容

仕組み経営基礎診断


〜仕組み経営の紹介〜

〓こんな悩みはありませんか?

仕組み化したいが、どこから始めたらよいかわからない 

事業承継で社長が交代してもうまくいく仕組みを作りたい

多店舗化のための仕組みを作りたい

とにかく自分(社長)の働く時間を減らしたい 

人が増えて社内が混乱している 

自分がいなくても勝手に仕事が進む組織にしたい


〓世界7万社、40年間の経験から導き出された解決策をご紹介します。

「7つの習慣」や「ビジョナリーカンパニー」などの名著を抑え、経営者評価No.1を獲得した経営手法とは?

http://entre-s.com/kiso_workshop


〓会社が小さいころは、社長が一人、または初期メンバーの数人で会社が運営されていきます。

主には社長がそれまでに培った、職人技で会社が運営されています。売り上げを上げるのも、サービスや商品を提供するのも、お金の勘定を行うのも、すべて経営者自身が行います。

そのうち、軌道に乗ってくると、社長の仕事をアシストするための社員を雇うことになります。

チームで仕事をすることになるため、社長の仕事は楽にはなりますが、社長の代役をする人材は現れず、依然として経営が社長に依存しています。


・経営者が現場で働き続けなければ運営できない

・仕事のパフォーマンスが人によってばらばら

・誰かが辞めると致命的な影響が出る


経営者は、こういった問題を解決するために、様々な方法論を探し回ります。

しかし、結局のところ「職人としての視点」を抜け出せないために、”自分が忙しく働き続ける”という解決策しか生まれないのです。

http://entre-s.com/kiso_workshop


〓職人型と起業家型の違い

世の中の会社は、「職人型ビジネス」と「起業家型ビジネス」に大別が出来ます。

「職人型ビジネス」から抜け出すために、第一に必要なのは、これ以上「職人」としての仕事を増やすことではなく、「起業家」としての視点を持つことなのです。

「職人型ビジネス」から、会社が組織として機能し始める「起業家型ビジネス 」に至るまでには、「仕組み化の壁」とでもいうべき大きなハードルが存在します。

世の中の大半のスモールビジネスは、この仕組み化の壁を越えることができず、経営が社長自身に依存した状態、「職人型ビジネス」を抜け出すことができません。

社員がいたとしても、依然として、社長の卓越した営業力、マーケティング力、サービス、人脈といった職人技に会社の運営が依存してしまっているのです。そのことが、スモールビジネスがスモールであり続けている大きな理由です。

http://entre-s.com/kiso_workshop


〓上記の内容についての基礎的な診断をする事が出来ます。

・現在の状況でご自分に足りないところは何か?

・これから必要になってくることは何か?

・起業家の視点は足りているのか?

など、経営状態の一つの目安にすることが出来ます。