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La vida tranquila

Día11: 木曜ポエトリーの日: El tercero 1D1U

2018.12.20 12:33

午前中に用事があり、9時過ぎのバスに乗らなければいけなかったのですが、行く前30分ぐらいでクローゼットの一部が完成しました。


右半分を配偶者用(まだ未完成)に使うのは決まっていたのですが、左半分の空いたスペースがふと目に飛び込んできて、子供用に使おうと閃きました!


こんな感じです!!

ハンガーパイプ(奥行きが深いので、前後に二本)が元々あったのに、今まで使っていなかったのが不思議です(笑)


中の台を右に少しずらして、左側に長い衣類を掛けれるようにして、量的には80%ちょっと超えてますが、キレイに収まったのでまぁ良しとします。


そして、手前にある置いてあるハンガーラックがいらなくなり、以外と場所をとっていたのでスッキリしました。


午後からは、もうひとつの詩の教室、木曜のポエトリーでした。


前回学んだ若い詩人、『マーサ・ナカムラ』は、異界的でやたら詩が長く、はっきり言って私はよくわからないまま終わり、宿題をしなければなりませんでした。


お題は、記憶が支える、思いだけが支える『現代の民話』


毎回ですけど(笑)、日にちは結構あったのに難しすぎて、前日まで全く浮かびませんでした。


でも昨日書き始めたら意外とすんなり書けたのですが、読み返してみるとこれは民話なのか?と問われればそう!と答えるしかなく、でも私の記憶の通りに書いてみました。


私もたいがい長くなりましたが(笑)


村田さんの批評は、自分の言い回しをもっと入れた方が良いとのことです。


以前習った、『口癖』が大切って事だそうです。


それが自分らしい詩になるって事なのかもしれませんね・・・