サイズはあったんだけど。。
ボトムからの伸びが見てわかるぐらい気持ち良さそうでして、、。で、このセクションは"緩く"なったんで軽くスナップし、、
フィンはシモンズに付いてるような、高さはさほどないがベースが広いキールフィン
McCallummは今やオルタナ系ブームを牽引するブランドで、独特の厚みから生まれる超浮力からのフローとドライブが売りのボード
この超浮力がサイズがある波に乗るとすごく浮き上がってボードを抑えるのが大変。それなのにこの日付けたこのデカいマッカラムフィン、これ付けるとさらにフロー感とドライブ感が増すので、デカい日はもう少し小さいフィンがいい。暴れ浮くボードを抑えるのに必死でしたわ
ノーズワイドなエッグ系のノーズなので、ボトムターン時にヨレた波のコブにノーズがたまに引っかかる。写真でもノーズが少し引っかかり、変なとこから水しぶきあがる。確かこのとき暴れくるボードを必死に抑えていた
トップターンし次のセクションへ。。
見てよ素晴らしいウォールを!ま、こんな波に当たるのは10本テイクオフして2本あればラッキーな感じでした
実は写真のレフトではなく、自分がいつも入るライトブレイクピークに入る予定でこのボードを持ったきたんだが、アウトに出てみるとまさかのどクローズ
それでパドルで移動し写真のレフトに入ったんだが、自分のパドル力と技量ではあのサイズのレフト、つまりバックサイドの波に5'7ではボードが短すぎる
テイクオフはオールレイトドロップ 汗
5'7でバックサイドの波に乗るにはこのサイズが自分的には限界サイズ。フロントの波だと全然問題ないんだけどね。。
5'10〜6'2ぐらいのボードでもっと安全なテイクオフから、大人な⁉︎余裕のあるライディングをしたいw
ボトムターンからレールセットしチューブ狙うもボード走り過ぎ〜、ストールできてないー、お尻しかはいってなーい、ださい 笑笑