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ストレッチは【連動動作】が効果アップのポイント!

2024.07.12 00:46

肩甲骨と骨盤は、

背骨を通してつながり、

対になっています。

例えば、

歩行時に右足が前に出るとき、

右の肩が後ろに引っ張られます。

左足は後ろにあるので、

左の肩は前に出ます。


このように肩甲骨と骨盤は、

相互に連動して動いています。

したがって、

単一の部位をストレッチするよりも、

肩甲骨と骨盤を連動させてストレッチする方が運動効果が上がります。

正しく連動させるには、

連結部になる体幹部の柔軟性が重要です。この部分が硬いと動きが悪くなり、連動性が落ちてしまいます。

※バランスボールを使うことで適度な負荷を与えながら行うと効果的。

連動性を上げるストレッチの5ポイント!

① 肩甲骨と骨盤を同時操作

② 複数の動作をする

③ 腹圧を高める

④ 体幹部の可動性を高める

⑤ 体幹部を柔軟にする


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