2018-07-24
|Went to bed at:
25:00
|Weather:
曇り時々晴れ
|Meal:
- Breakfast:ハムスクランブルエッグ、カボチャナッツ、トースト、ヨーグルト
- Lunch:オイシックススモール(ミニトマト、アボカド、モッツァレラチーズ)、ヒレカツ
- Dinner:スパゲティミートソース
|Stretch/Exsercise:
僧帽筋上部、ハムストリングス
|Clips:
日経5面:IT人材、業種越え争奪 「賃金1割増」3割/「36歳以上」にも需要 雇用慣行見直し迫る
実際にはなかなか転職で給与を上げるって簡単じゃないはずだったんだけど、3割が1割以上増しか。やっぱり相場が上がってるんだよな。なぜ上げるのが難しいかというと、どうしても既存社員の給与レベルを無視できないからなんだよね。例えば採用面接で「コイツ欲しい!」と思っても、いくらその先の活躍がある程度見えても、そして給与なんて普通自分から言わないからおよそ大丈夫と思っても、なかなかね。いっそ、全く別の給与制度を作っちゃって、既存のものは今よりもっとチマチマ上がる方式にして、新しいのはもっと思い切りよく上下できちゃうという感じならいいのか知らん。
データ経済の拡大に伴う転職市場の活性化は、年功序列を中心とする日本の硬直的な給与体系の見直しにもつながる。経済産業省によると、30年にはIT人材の不足が約59万人に達する見込みで、獲得競争は日本にとどまらず、世界に広がる。給与面での能力主義への転換が遅れれば、グローバルで起こる争奪戦に後れをとりかねない。
多分、各社とも変える気はありありなんだよな。ひとが取れなくなるのは困るし、やる気に溢れた優秀な人材に高い給与を出すことには全く異論はないはずだし。ただ、例えば、これまでの配賦方法を変えるとしたら、一部既存従業員にとって不利益な変更が必要になっちゃうかも知れないよね。それって大丈夫なんかな。っていうか、よほどのことがなければ解雇なんかできない超雇用保護な法律下でグローバルでの争奪戦におくれも何もないよな(笑)たかが高プロ程度でわーわー言って残業代ゼロ法案だとか言われちゃうような環境だってことを考えた方がいいね。人材不足が日本企業を弱体化させて、ひいては国力を弱める。時間に縛られてくたくたになって通勤ラッシュに揉まれても残業手当っていう既得権益は死守するってことだ(笑)急がば回れとか損して得とれって知らんのか。
|Comment:
7月のビリヤード部活動。夕飯は初めてパンチョに行ってみた。小盛りでも300gあるという(笑)今度行ったら並にしてみよっと。そして席についたらとてつもない量の粉チーズ(笑)すごい世界だった。。。ナポリタンにオムレツとかつけたりするらしい。。。来店するひとの5人に1人くらいは体つきが大型だ(笑)スパゲッティ650gとかちょっと想像を絶するね。アキバにもあったなあ。
先週くらいから気付いたんだけど、階段を上るときに左の膝が痛い。まずいなこれは体重を減らさないと、と思ったんだけど、しかし考えてみると確かに最近ストレッチが足りていなかったんだよね。ももうらの大きい筋肉の動きが悪くなることで腰や膝に負担がかかるなんていかにもありそうだもんなあ。