2018-07-31
2018.07.31 17:02
|Went to bed at:
24:53
|Weather:
晴れ
|Meal:
- Breakfast:ハムスクランブルエッグ、インゲン、トースト、すいか
- Lunch:オイシックススモール(ミニトマト、アルファルファ、モッツァレラチーズ)、鶏ささみフライ、コロッケ
- Dinner:焼き鳥、たこぶつ、まぐろぶつ、炙りレバー、キャベツ、もつ煮込み、激辛もつ炒め
|Stretch/Exsercise:
|Clips:
|日経夕刊7面:ウォール街ラウンドアップ-ハイテク安でも強い米株
日本時間の今朝、アメリカ時間で30日の終値でNYダウ、ナスダック、S&P500とも下がってるけど、中でもハイテク株がこぞって下げた。といっても、全面売りに転じるわけでもなくて、そんななかでもそれなりの強さをその後に示したと。当然、今朝モーサテで言ってたみたいに、もしかしたらハイテク株への過剰な期待があって、それが続いててやっと過剰分を戻し始めてるっていう解釈ができるのかも知れないわな。この記事では、ハイテク株の代わりに復活して牽引したのが金融系だと。
ハイテク株に代わって市場を支えるのは、米銀行株の「復活」だ。最大手の米JPモルガン・チェース株は30日も続伸し、終値で年初来高値まで約2%まで迫った。米バンク・オブ・アメリカ株も一時、3月以来の高値をつけた。6月下旬には、長短金利差縮小による利ざや縮小懸念などで、軒並み年初来安値圏に沈んでいたが、好決算や足元の金利上昇を手掛かりに、息を吹き返している。
読み進むとそれだけじゃなくて、素材株とかこれまで鈍かったものも上がったりしてると。要は他国とかに投資先を振っちゃうんじゃなくて、アメリカ国内の別銘柄に還流してると。言い換えればアメリカの株そのものはまだまだ投資妙味があると投資家からは見られている。それだけアメリカの景気に対して楽観論が根強いってことなんだな。今週のいろんな統計を経てもその傾向が続くのか。要注目と。
|Comment:
眠い。。。二次会はやめとけばよかったか(笑)